オフィシャルブログ

カテゴリー別アーカイブ: 施工事例

【内装工事・床工事】クッションフロアとは?長尺シートとの違い

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいている、内装業者でございます。

 

今回は、前回前々回の床シリーズに続き

 

クッションフロアとは?長尺シートとの違い

 

についてざっくりとお話させていただきます。

 

前回、オフィスで使用されている床に関しまして、
長尺シートとは?タイルカーペットとビニル床タイルとの違い というテーマでお話させていただきました。

 

今回はさらに、クッションフロアについてご紹介させていただき、長尺シートとの違いを説明させていただきます。

 

 

 

 

クッションフロアとは

 

 

クッションフロアの参考画像。サンゲツ公式商品ページより引用

クッションフロア近接画像。
サンゲツ公式商品ページより引用。

 

 

クッションフロアとは、別名を「CFシート」と呼び、
塩化ビニール樹脂系の長いロール状の床材です。

なお、CFはクッション・フロアの略です。

 

塩化ビニール樹脂でできており、ロール状であるため、長尺シートとしばしば比較されているようです。

まずはクッションフロアの特徴を挙げ、その後長尺シートと比較させていただきます。

 

 

 

クッションフロアの特徴

 

クッションフロアの施工イメージ並びに近接画像。楽天市場内 ショップ商品ページより引用

クッションフロアの施工イメージ並びに近接画像。
楽天市場内 ショップ商品ページより引用

 

 

  • ●中間層にクッション性が高い素材が施してあり、歩行時、足腰に良い
  • ●クッション層があるため、地面からの熱が伝わりにくく保温性がある
  • ●防汚性耐水性が高い。また吸音性がある
  • ●安価で、加工が簡単なためDIYにも人気がある
  • ●デザインが豊富で、木目調や大理石タイル調など様々な種類がある
  • ●一方で、耐久性にやや劣る。凹みやすい
  • ●商品にもよるが、独特の質感や触り心地があるため、好みが分かれる

 

 

 

 

中間層にクッション性が高い素材が施してあり、歩行時、足腰に良い

 

 

最も大きな特徴として、名前の通り中間層にクッション性のある発泡素材を用いており、
歩行時に足腰に優しいです。

 

 

 

クッション層があるため、地面からの熱が伝わりにくく保温性がある

 

 

上述のクッション性の素材が地面からの冷気を抑え、冬場でも寒さを感じにくくなっております。

地域・人によって感じ方は違いますが、年中裸足でも過ごしやすいという方もいるほどです。

 

 

 

防汚性、耐水性が高い。また吸音性がある

 

 

塩化ビニール樹脂という素材の特性や、表面のコーティングにより防汚性、耐水性が高いです。

フローリング材と比べ、汚れを弾きやすいです。

またクッション性があるため、足音や多少の衝突音は吸収できます。

 

 

 

安価で、加工が簡単なためDIYにも人気がある

デザインが豊富で、木目調や大理石タイル調など様々な種類がある

 

 

安価であり、加工が簡単であることや、デザインが豊富なため、
DIY(日曜大工)による趣味の施工にも人気があります。

 

 

 

一方で、耐久性にやや劣る。凹みやすい

 

クッション性や足触りの良さを得るために少々耐久性が犠牲になっており、
例えば机など重量物を点で支えている箇所があると凹みが出てしまい、
元に戻らなくなるという欠点があります。

 

 

 

商品にもよるが、独特の質感や触り心地があるため、好みが分かれる

 

商品にもよりますし、好みの問題ではありますが、模様や色はあくまでも塩化ビニール樹脂に加工を施したものなので、本物と見間違うような見た目ですが、
フローリングなど本物の木材などを使用したものには質感が劣り、独特の質感を感じるかもしれません。

 

また、塩化ビニール特有のペタッと足に吸い付く触感を感じる場合があります。

ここは好みが分かれるところかもしれません。

検討の際は、ショールームなどでの確認や、施工会社からカタログを見せてもらい、確認をするとよいでしょう。

 

 

 

 

クッションフロアと長尺シートとの違い

 

 

  • ●クッションフロアは適度な弾力性があるが、長尺シートは硬い
  • ●クッションフロアは重量が軽いが、長尺シートは重い
  • ●クッションフロアは衝撃に弱いが、長尺シートは硬く、耐久性が高い
  • ●クッションフロアは安価だが、長尺シートはコストがかかる

 

 

 

最も大きな違いとして、その硬さと重さが挙げられます。

クッションフロアは軽く、弾力性がありますが、その分耐久性が長尺シートより低く、
長尺シートのように外部用の製品は無く、土足の箇所では使用すべきではないと言えます。

 

クッションフロアには衝撃を吸収する層があるため、歩行をすることに向いていますが、
重い机など常に重量がかかるような箇所では、凹んでしまい元に戻りません。

 

一方、長尺シートでは柔らかさがないため足腰には優しくありませんが、重さが常にかかるような箇所にも使用できます。

 

 

さらに、一般的にはクッションフロアの方が安価な製品が多く、長尺シートの方が耐久性に優れ、高価なものが多いです。

 

もちろん、機能的で耐久性を高めたクッションフロアもあるため、商品によっては必ずしもそうとは言えません。

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、クッションフロアとは?長尺シートとの違い として、お話させていただきました。

 

今回は内装床材のうち、クッションフロアについてご紹介させていただきました。

 

長尺シートとの違いが少しでもおわかりいただけたら幸いです。

 

床は目につきやすく、常に足に触れる材料ですので、
オフィスにおいても雰囲気や使い心地を決める要因の一つになります。

 

移転やリニューアルなどで床材についてご検討される際は、
当記事をご参考にしたり、弊社へご相談いただければと思います。

こだわりやご要望に沿った施工をご提案させていただきます。

 

 

その他、床材に限らずオフィスリニューアルや移転などで
お困りごとやご相談ございましたら、お気軽にお申し付けください。

 

 

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

オフィス・店舗の天井や壁の補修工事、塗装工事はもちろん、
新規オープンやリニューアルのことなど、ぜひオフィス回復ドットコムまでお気軽にご相談ください。

 

「Instagram、Twitter、Facebook」フォローやいいねなどお待ちしております。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

 

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い
お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供しています。

もちろん、他の会社様と比べて構いません。相見積もりも大丈夫です。

「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
ご質問・お問い合わせお待ちしております。

オフィス・店舗・倉庫の移転、原状回復工事、リフォーム工事(内装工事)等々
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★東京・池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

【内装工事・床工事】長尺シートとは?タイルカーペットやビニル床タイルとの違い

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいている、内装業者でございます。

 

今回は、前回の床シリーズに続き

 

長尺シートとは?タイルカーペットとビニル床タイルとの違い

 

についてざっくりとお話させていただきます。

 

前回、オフィスで使用されている床に関しまして、
タイルカーペットとビニル床タイルの違い というテーマでお話させていただきました。

 

 

皆さんの中で、前回記事を読み、
「うちのオフィスや自宅では、床材がタイルのように何枚も貼り合わせているようには思えない」

 

という方はいらっしゃいませんか?

断定はできませんが、「長尺シート」の床材かもしれません。

 

 

 

 

長尺シートとは

 

 

長尺シートとは、正式な名称は「防滑性ビニル床シート」といい、
塩化ビニール樹脂でできた床材で、
幅広のロール状になっており、広範囲に一度に貼ることができます。

(長尺とは、「尺=長さ が長い」 という意味です)

 

硬質で、コストが比較的低いため、一般住宅や病院など、特に頻繁に歩行や、台車などが通行する箇所に用いられます。

 

また、内装用と別で、マンションの共用部等外部にも用いられることもあります。

土足で通行するような場所にも使えるほど、耐久性は高いです。

 

マンションの共用部に施工された長尺シート

マンションの共用部に施工された長尺シート
写真acより

 

 

ここまでお読みいただきわかる方もいらっしゃるかと思いますが、
商品により多少異なるものの、前回ご紹介したビニル床タイルと同じ材質で、タイル状に加工したか長尺のロール状に加工したかの違いとなります。

 

 

長尺シートの特徴

 

 

店舗床に施工された長尺シートの施工イメージ
画像は東リ 公式商品ページより

 

 

  • ●長尺(長くて大きい)なため工期が短く済む
  • ●硬質で、耐久性や防汚性が高い。通行の多い箇所や台車が通行する箇所や、マンションの共用部など外部で、土足の箇所でも使用できる
  • ●以前は無地のものしかなかったが、今では印刷技術が発展し、大理石のようなものや木目状のデザインなど、様々なものがある
  • ●重量があり、硬いため施工の難易度はやや高く、DIYには不向き
  • ●上記の理由から、子供部屋など、柔らかい床が向いている箇所にも不向き

 

 

 

材質がほぼ同一のため、ビニル床タイルと同様の特徴があります。

全般的に、耐久性が高く防汚性が高いです。

また、ビニル床タイルと異なり、長尺なため継目が少なくなるのもメリットであり、
別の観点から見ればデメリットとも言えるでしょう。

 

 

弊社施工の床長尺シート施工中の写真です。木目調でナチュラルな質感のものを施工させていただきました

 

 

 

タイルカーペットやビニル床タイルとの違い

 

 

前回紹介させていただいたタイルカーペットやビニル床タイルとの違いを列挙させていただきます。

 

  • ●長尺シートは大型のロール状の床材であるが、タイルカーペット・ビニル床タイルはタイル状の小さな床材である
  • ●長尺シートとビニル床タイルは塩化ビニール樹脂でできており、特徴は類似している。タイルカーペットは表面がパイル生地になっており、足触りはタイルカーペットに分がある
  • ●ロール状のため、タイルカーペットやビニル床タイルと施工方法が大きく異なる

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、長尺シートとは?タイルカーペットとビニル床タイルとの違い として、お話させていただきました。

 

今回は内装床材のうち、長尺シートをご紹介させていただきました。

 

タイルカーペットやビニル床タイルとはまた違った雰囲気に仕上がり、
特徴も異なります。

 

床は目につきやすく、常に足に触れる材料ですので、
オフィスにおいても雰囲気や使い心地を決める要因の一つになります。

 

移転やリニューアルなどで床材についてご検討される際は、
当記事をご参考にしたり、弊社へご相談いただければと思います。

 

 

その他、床材に限らずオフィスリニューアルや移転などで
お困りごとやご相談ございましたら、お気軽にお申し付けください。

 

 

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

オフィス・店舗の天井や壁の補修工事、塗装工事はもちろん、
新規オープンやリニューアルのことなど、ぜひオフィス回復ドットコムまでお気軽にご相談ください。

 

「Instagram、Twitter、Facebook」フォローやいいねなどお待ちしております。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

 

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い
お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供しています。

もちろん、他の会社様と比べて構いません。相見積もりも大丈夫です。

「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
ご質問・お問い合わせお待ちしております。

オフィス・店舗・倉庫の移転、原状回復工事、リフォーム工事(内装工事)等々
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★東京・池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

【内装工事・床工事】タイルカーペットとビニル床タイルの違い

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいている、内装業者でございます。

 

今回は、

 

タイルカーペットとビニル床タイルの違い

 

についてざっくりとお話させていただきます。

 

皆さんは今いるオフィスの床をじっくりとご覧になったことがございますか?

正方形のマット?これって何ていうの?と思われている方がほとんどかと思います。

今回はオフィスで使用される床のうち、タイルカーペットとビニルタイプ床にどのようなものがあり、どんな特徴があるのか、
また、それぞれの違いを説明させていただきます。

オフィス移転の計画がある、オフィスのリニューアルを検討しているという方は
ご覧いただければ幸いです。

 

 

 

 

オフィスで使用される床の種類

 

オフィスで使用されている床には、

 

  • ●タイルカーペット
  • ●ビニル床タイル

 

の2種類があります。

今回はこの2種類についてお話させていただきます。

その他についてはまた別の機会にお話させていただきたいと思います。

 

 

 

タイルカーペット

 

タイルカーペット参考画像。写真acより引用

画像は写真acより

 

その名の通り、正方形にカットされたタイル状のカーペット床材です。

商品にもよりますが短いパイル生地の毛がよりつけてあり、硬めの絨毯のような質感をしております。

裏面は塩化ビニール樹脂製で、強度が高い仕上がりになっております。

 

また、カラーバリエーションが豊富で様々な模様があり、思い思いの内装に仕上げることができます。

 

オフィス用の製品では、表面・底面ともに耐久性防汚性が高められているものが多いです。

家庭用の製品では下に滑り止め加工がされており、気軽に付け外しができるようになっていますが、オフィス用では接着剤にて施工され、ずれにくいように貼り付けられていることが多いです。

 

また、模様に流れがあるものが多く、貼り方を変えることで同じものを使用していても異なる見映えに変化させることができます。

 

 

 

特徴

 

  • ●硬めの絨毯のように短いパイル生地となっており、足触りがよく更衣室にも使用されている
  • ●カラーバリエーションが豊富で、貼り方を変えることで同じ商品を使っていても異なる見た目に変化させることができる
  • ●取り換えが容易で、汚れや傷がついた箇所だけを付け替えることができる
  • ●パイル生地であるため、髪の毛が入りやすい点や飲み物をこぼした時シミになりやすい点には注意

 

 

 

 

ビニルタイプ床

 

ビニル床タイルの参考画像。東リ株式会社 商品ページより

ビニル床タイルの参考画像。
東リ株式会社 商品ページより

 

 

主に塩化ビニール樹脂を用い、それをタイル状にカットした床材です。

ビニル床タイルはタイルカーペットと異なり、長方形のものもございます。

 

現代の加工技術により、クロスのように木目調やレンガ風など、リアルで様々な色・見た目の商品があり、デザイン性に優れます。

 

また、硬さがあり、耐摩耗性耐水・耐薬品性もあるため、
頻繁に人が通行する箇所や、強度が必要な箇所に用いられることも多く、オフィスにおいては事務作業をする箇所や、水回りに用いられることも多いです。

 

 

 

特徴

 

  • ●塩化ビニール樹脂をタイル状にカットした床材で、木目調など、様々な色・デザインがある
  • ●耐摩耗性や耐水・耐薬品性があり、水回りや強度が必要な箇所にも用いられている
  • ●土足の箇所にも使用できる

 

 

 

 

タイルカーペットとビニル床タイルの比較

 

 

同じ点

 

  • ●タイル状にカットされた床材で、施工したい範囲に敷き詰めていく
  • ●素材の一部に塩化ビニール樹脂が使用されている。タイルカーペットに関しては裏面に使用
  • ●貼り方によって模様の雰囲気を変えることができ、バリエーションが豊富

 

 

異なる点

 

  • ●タイルカーペットは正方形のものが多いが、ビニル床タイルは正方形のものも、長方形のものもある
  • ●タイルカーペットは表面がパイル生地になっているが、ビニル床タイルは塩化ビニール樹脂となっており、硬めの素材となっている
  • ●そのため、足触りのよさではタイルカーペット、耐久性や汚れの付きにくさではビニル床タイルに分がある

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、タイルカーペットとビニル床タイルの違い について、お話させていただきました。

 

 

以下、簡単にまとめます。

 

  • ●タイルカーペットとは、表面に硬質のパイル生地を施した、正方形タイル状にカットされた足触りの良い床材である
  • ●ビニル床タイルは、塩化ビニール樹脂を加工し、耐久性や摩耗性が高い床材である
  • ●いずれの床材もタイル状であり、模様の流れや貼り方でバリエーションを出すことができる

 

 

今回は内装床材のうち、タイル状のものから2種類ご紹介させていただきました。

床は目につきやすく、常に足に触れる材料ですので、
オフィスにおいても雰囲気や使い心地を決める要因の一つになります。

 

移転やリニューアルなどで床材についてご検討される際は、
当記事をご参考にしたり、弊社へご相談いただければと思います。

 

またの機会に、その他の床材などご紹介できればと思います。

 

その他、床材に限らずオフィスリニューアルや移転などで
お困りごとやご相談ございましたら、お気軽にお申し付けください。

 

 

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

オフィス・店舗の天井や壁の補修工事、塗装工事はもちろん、
新規オープンやリニューアルのことなど、ぜひオフィス回復ドットコムまでお気軽にご相談ください。

 

「Instagram、Twitter、Facebook」フォローやいいねなどお待ちしております。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

 

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い
お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供しています。

もちろん、他の会社様と比べて構いません。相見積もりも大丈夫です。

「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
ご質問・お問い合わせお待ちしております。

オフィス・店舗・倉庫の移転、原状回復工事、リフォーム工事(内装工事)等々
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★東京・池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~