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月別アーカイブ: 2022年6月

天井の種類について

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

天井の種類について

 

お話させていただきます。

 

皆さんは今いるオフィスや店舗、住宅の天井をじっくりとご覧になったことはありますか?

オフィスの天井はほとんどフラットに感じるのに、都心部の駅構内や、学校の体育館などは鉄骨やコンクリートがむき出しになっていると感じたことはないでしょうか。

 

今回は天井の種類にどのようなものがあり、どんな特徴があるのか、
また、そもそも天井が持つ意味を説明させていただきます。

 

 

 

天井の種類

 

まず、私たちが目にする天井には3種類、

 

  • ●直天井
  • ●吊り天井
  • ●膜天井

 

の3つがあります。

 

 

直天井

 

直天井(じかてんじょう)とは、その名の通り屋根裏・床裏・床スラブ裏がむき出しになっており、それが下階から見える天井を指します。

一般的には直天井には吹き付けや、塗装が施されます。

化粧板など、直接ボード材を貼り付けて仕上げることもあります。

 

 

メリットとしては、

  • ●天井が広く見えるため、すっきりする。またそういったデザインとしての需要がある
  • ●内装工事がしやすくなるため、施工性が良い(=コスト削減になる)

 

などがあり、デメリット

 

  • ●断熱性・遮音性が低い
  • ●電気・水道・空調などの設備配管をすることができない

 

などが挙げられます。

 

いわゆるコンクリート打ちっぱなしと呼ばれるタイプの物件や一般的な体育館などが該当し、高い天井と引き換えに上部は熱がこもりやすく、
照明は吊り下げ式のものを採用している場合が多いです。

 

直天井のイメージ写真。写真acより引用

写真acより引用
直天井の建物の例。鉄骨材があらわになっている。

 

こちらは弊社施工のとある施設内の施工途中の様子。
すべての面ではないですが、このまま天井がむき出しになっている箇所もありました。

 

 

吊り天井

 

吊り天井は、私たちが現在最も見かける、
建物の天井裏からボルトなどを垂らし、下地を格子状に組み、そこにボード材を貼り付けていった天井を指します。

 

メリットは、

 

  • ●断熱性、遮音性が高い
  • ●仕上げが豊富で、耐久性や吸湿性を付加することもできる
  • ●空調、電気、水道等の配線・配管を隠すことができる

 

 

デメリットとしては、

 

  • ●天井が下がるので、圧迫感を感じる場合がある
  • ●地震が発生した際、崩落の危険性がある
  • ●大型施設の場合、耐震性に対する要求が強くなる

 

がございます。

既存の天井に加え、下地材やボード材分の重みが足されるため、
強度が要求されます。しかし逆に、デザイン性を高める事や防音性、断熱性能は最も高くなります。

 

 

吊り天井の施工事例1 軽量鉄骨下地施工の最中の様子

 

吊り天井の施工事例2 先ほどの下地に断熱材を充填している最中の様子

 

吊り天井の施工事例3 下地材にボード材が貼り付けられている様子

 

上記3点は吊り天井の例として、弊社施工の施設の写真です。

それぞれ軽鉄下地材、グラスウール断熱の充填、石膏ボードを施工している状態です。

 

天面がフラットになっており、照明や空調設備が入る開口が見えます。

 

 

 

膜天井

 

膜天井は、屋根裏から金具を使い、不燃性繊維状の素材を膜のように張って施工される天井です。

配管等は上部に這わせ、その下に施工されます。

 

メリット

 

  • ●軽くて柔らかく強く、膜が万が一落下しても大災害にはつながらないとされ、地震発生時は力を受け流して崩落を防いだり、屋根裏からの落下物をある程度受け止められる
  • ●薄さを活かし、照明効果を得ることができる
  • ●既存の天井に捕らわれない様々なデザインがある
  • ●空調効果が高い
  • ●特定天井(後述)に該当しないため、大型施設でも施工しやすい

 

 

 

デメリット

 

  • ●遮音性・吸音性、断熱性が低い

 

 

膜天井は各メーカーが様々な施工方法を提案しており、特に見た目について一言で伝えるのは難しいです。

新しい天井の施工法のため、新しめな体育館や屋内プールなどのスポーツ施設、教育施設などに使用されています。

 

なお、特定天井とはざっくりご説明いたしますと「吊り天井である」「高さが6mを超える天井の部分で、水平投影面積が200㎡を超えるものを含むもの」
などの基準があり、要するにこれらの施設・箇所にて吊り天井の施工にする場合、

  • ・一定の仕様に適合するもの
  • ・計算により構造耐力上の安全性を検証するもの
  • ・大臣の認定を受けたもの

といった基準・認定を受けなければならないのです。

 

これらの基準は東日本大震災を受け、策定されたものとなります。

 

 

 

天井が持つ役割

 

 

そもそも、天井が何のためにあるのか考えた事はありますか?

今回はざっくり簡単に説明させていただきます。

 

  • ●ホコリや塵を防ぐ
  • ●湿度の調節を行う。断熱性能により、温度の調節も行う。
  • ●防音のため

 

 

ホコリや塵を防ぐ

 

一般的な体育館や駅構内の天井など、いわゆる直天井の建物を見ていただくと、天井に様々な部材や、配管・配線が通っているかと思われます。

複雑な形状ゆえに、ホコリ・塵が溜まりやすいのです。

 

天井を施工することで凹凸面が減り、ホコリが溜まりにくく、清掃しやすくなります。

 

 

 

湿度の調節を行う。断熱性能により、温度の調節も行う。

 

基本的に熱は上部に、寒気は下部に溜まるという性質があります。

天井材や、断熱材を敷き詰めることにより、屋根裏にこもった熱や寒気が下層にいかないようにしたり、室内外の湿度を調節する役目があります。

 

 

 

防音のため

 

上階が居室の場合、歩く音や物を置いたりする音が下に漏れやすいです。

断熱材やボード材そのものの性能や、吊り天井など空間を設けることにより振動を伝わりにくくし、音が伝わりにくくなります。

 

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、天井の種類について について、お話させていただきました。

 

 

以下、簡単にまとめます。

 

  • ●天井には、直天井・吊り天井・膜天井の3種類がある
  • ●現在最も普及している天井は、吊り天井である
  • ●天井にはホコリや塵を防ぎ、温度・湿度調節や防音をする役割があり、こだわることが重要

 

 

このように、天井にも様々な種類、施工方法があります。

また、天井にも様々な機能性を付加することができるため、雨漏り補修などに限らず
リフォームやリニューアルを検討してみるのもよいかもしれませんね。

 

またの機会に、天井の施工事例などご紹介できればと思います。

 

その他、天井リニューアル・リフォームや、雨漏れなどの補修など、
お困りごとやご相談お気軽にお申し付けください。

 

 

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安全巡逻是什么活动?应该做什么和应该观看什么 

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此次,和惯常的情趣不同,关于

安全巡逻是什么样的活动?应该做什么和看什么

 

我们将要说明一下此主题。

 

为了该主题的缘故,虽然也许大致,也接触包括室内装饰以外整个建筑施工工事的地方, 因此,请多多留意和原谅!。

对于安全巡逻,简单地说明后,我们要逐步说明该看哪些部分而被执行。

 

 

安全巡逻活动是什么?

 

安全巡逻活动是,为了保护施工现场的安全,分包施工单位的担当人员在现场实际巡逻,确认在安全方面是否发生问题。

管此活动,工事现场人们也有时候叫做「安巡」等的缩短词汇。

也有时总承包施工单位的安全担当人员亲自做

 

在现场开始施工时,总承包单位对在那里要做的施工工事调查清楚所有可能会发生的危险性。前者单位从那里对各个工事现场分包单位拜托做作业。

 

不过,由于会发生各个分包单位的具体做法并不同,或在想不到的事情往往发生的现场,工程里面遇到每次一定的段落(或遇到以前),从各个分包单位来的视角重新依赖巡逻, 然后,确认是否能够保持想定着的安全基准。这样就成为最安全和最迅速。

 

因此,标榜安全巡逻,从总承包单位到分包单位的监督人员依赖,

根据现在的现场状态,是否满足定于〇〇的安全基准,并要求去看是否有改善之处

这样确保现场的安全而保持着施工质量。

 

正在检查什么事情?

 

关于检查什么样的事情,我们先说结论的话,

按照施工工事的进展状态和各个分包单位,情况不同。

 

不过,因为这是「安全巡逻活动」,所以都要逐步检查跟安全有关的事情了。

 

基本上,

 

工具等的检验、检查状态

作业顺序是否适当被设定,和是否那样被执行

是否被保持作业之处和作业范围的安全,其保持安全的办法是否合适?

附属上述,是否被在执行整理、清洁清扫等?

把上述等的项目,从总承包单位到各个分包单位拜托检查。

通常,对安全巡逻活动,总承包单位决定检查之处,分包单位的监督人员就做此评价。然后,把不行之处,逐步会修正。

在很多总承包单位制作「检查单」,根据那个单子逐步被做评价。

 

作为补充,使用因特网搜索「安全巡逻活动 检查单」画像等的话,就能找到各种承包单位过去使用过的检查单。

 

模板以外实际被使用的文件不该随便印刷而使用。不过,也许可以参考其它单位来检查什么样的项目。

 

把上述几行的内容尽量应用室内装饰工事逐步来列举。

 

工具等的检验,检查状态

 

室内施工工事时,我们也使用很多工具。

 

此次,我们要大致说明如下。

 

立足之地关联

(脚凳,脚手架,脚塔子等)

立ち馬。点検をきちんと行います。

脚手架。使用这个立足之地的前提是搭在天板上的作业。伸长天板部分和脚部后,就可以更改高度和长度。(也有不可以改变长度等的种类)

 

工具通常被设定耐用年限。不应该使用超过其期限的。

正在使用的立足之地是否超过其年限,是否按照制造产家推荐的检验办法正确地动作,是否能锁上,和是否磨耗等,都要检查。

并且,还要检查是否因生锈或泥巴进入等原因会引起把动作动得不好。

依据其状态,来清洁清扫和整备。

 

工具关联

(切割器具,冲击式螺丝刀,其它工事时使用的电动和手动工具)

 

跟立足之地一样,几乎所有的工具也被设定耐用年限。

需要确认是否在那个年限内而被使用,或者是否定期被维修。

 

作业顺序是否适当地被设定,或那样被执行

 

虽然被委托同一个工程,危险状态也依照现场,或依照进展状况会逐渐变化。

于是,总承包单位最初让各个分包单位进入工事现场时决定,

「怎么样的顺序怎样来施工就能够又安全又顺利地执行」

 

把上一行,让分包工事单位做巡逻活动,确认是否重新整齐地设定着顺序,并且作业人员遵守着那个,实际来做作业。

 

比如说,假定有了一个作业顺序如「这场所的天棚材料做施工时,应该使用○○公分以上的脚手架,不应该使用脚凳,并且作业人员不应该单独一个人做作业」。

 

安全巡逻活动,逐步来检查在现场那样做是否真的正确顺序,或那个顺序是否被遵守着。

 

在别的现场被作为对的顺序,也许在此次的现场并且在现在的状况,并不一定最安全。

 

如果各位感觉是个问题时,也得考虑别的办法。如果对的话,却不能遵守那就没有意义。因此,就得考虑好怎么做才能遵守它。

 

作业场所和作业范围的安全是否被保护,和其保护安全的办法是否适当?

頭上注意の印。狭い部分なのでテープにて簡単ではあるが注意を促している

上一张照片是我们公司的施工现场的,在立足之地头顶上部分张贴「注意头顶上」的胶布,而提醒注意

 

在作业场所,其很多地方是刚建的建筑物。因为在腿脚、头顶上、开口部位、或和其它行业种类作业范围重复等原因,所以很多危险在潜在着。

 

因此,以安全巡逻活动,来检查那些「是否尽量安全,并正确能保持着」或者「怎样能确保着」。

 

比如说,「○月○号的作业,两家分包单位也得在一个屋子做天棚工事。事先商量好,无论如何也得同一个时间在附近做作业的话,设备分包单位靠东侧,室内装饰分包单位靠西侧,互相用声音好好打招呼才做作业。」

等进行决定事情。(这只不过是一个例子,并不一定是为了保持安全的正确办法。)

 

我们逐步来考虑是否真正被遵守那些决定的事情,和有没有更安全的办法・对策。

 

附属上述,是否做整理和清洁清扫等?

 

在现场、工厂,有5S的词汇。(日语发音的头文字)

各个意思是,整理、整顿、清扫、清洁、和教训。

检查那些是否从安全起见而被实施。

此次,我们只说明到大致内容,不过可以举上如下等,

从材料的搬入口到现场的通道,是否好好被分割(整理)

脚下是否有摔跤废材,或用具等被放着(清扫)

那些是否被普遍共知(教训)

5Sの一つ、清掃は美観の他、つまづき、踏み抜きなどを防ぎ安全のためにもなります

上面一张照片是5S之一,清洁清扫不但是为了外观美化,而且为了避免因废材等而受伤而被进行

 

当然,最关键是不应该延误事先设定好的施工期间。

不过,如果劳动灾害会发生后,作业人员的动作也会停止,那么现场的作业也停止。

并且,作为总承包单位的立场,也会导致形象下降等。如果忽视安全,连一个也不可能有好的事情。

大概可以说,5S的正确实施真有道理。

 

总结

我们到这里已经简单地说明了安全巡逻活动是什么,和在安全巡逻活动应该在观看什么。

 

简单地总结如下,

 

・安全巡逻活动指的是,把总承包单位自己或者总承包单位依赖各个分包单位,在现在现场的状况以尽量安全的办法、状态在被实施施工工事,是否在现场确认的活动。

・名副其实,以复数观点检查有关安全项目,根据事先制作的检验单来评价。

・保持现场的安全,来防止由于劳动灾害会引起的延误施工工期,和能够起着形象下降等作用。

 

在现场做工作的有些人员观点来讲,看来,安全巡逻活动往往也许是「妨碍作业效率、厌烦的风尚」。似的。

不过,总承包单位应该努力为了在下面工作的分包单位人员都不受伤,而可以做业务做到最后。

我们也想着希望各位了解,因为安全是对总承包单位・分包单位并不分别,这就是为了所有有关人员都必要的事项。

并且,我们也往往感觉,保护安全会导致顺利地做工事而有进展。

 

我们公司也每天遵守安全,为了不引起劳动灾害,今后也很愿意收心来做作业。

 

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新装工事 アパレル店(施工事例)

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

 

今回、ご紹介いたします施工事例はアパレル店になります。

詳細

施工名:新装工事

工事フロア:2フロア

施工期間:約2ヶ月間

 

施工内容:アパレル店なので内装にこだわりがあり、特殊なディスプレイのLGSの加工など様々な工夫が施されました。

 

一部分ですが、ディスプレイの施工を抜粋してご紹介いたします。

まず土台部分のLGSを加工して設置いたします。

 

その上にディスプレイ用の高さに加工したLGSを設置します。

カットされたLGSが床に置かれてます。

 

このカーブされたLGSですが、カーブ仕様に曲げるので加工をする箇所が細かく熟練の技が必要になります。

LGSの設置が全て完了しましたらボードの取り付け作業になります。

まずは、ディスプレイの裏面作業になります。

カーブしたLGSの加工に合わせて、特殊なボードをしようします。

通常箇所(平らな箇所)にはプラスターボード、曲げ加工した箇所には曲げることができるFGボードを貼り付け施工を行います。

※以前にもブログに掲載いたしましたがFGボードの加工方法は、ボードに散水し、曲面下地に合わせて曲面施工です。
散水方法は、ボードを水平面に置き、片面から散水する場合は散水後7~8分、 両面から散水する場合は片面散水後約3分、
さらに裏面散水後 約3分それぞれ放置し、板の中心部まで十分吸水させた後に、施工します。

裏面作業が完了致しましたら、ディスプレイの表面を作業いたします。

表側はLGSを設置が完了したら、商品を飾るデザインの仕様に合わせてボードを貼る前に箱を設置します。

箱を設置しましたら箱に合わせてFGボードとプラスターボードをカットして貼り付けていきます。

 

こうして、商品を飾る棚部分ができていきます。

 

全ての工程を終わった後の上からの仕上がり写真になります。

 

今回ご紹介いたしました、ディスプレイですがカーブが特徴的な印象です。

LGSと特殊ボードを加工しないとできないディスプレイでした。

 

 

ご要望がございましたら様々なディスプレイを作り出すことが可能ですので

是非、内装工事とご一緒にディスプレイもこだわりがございましたら仰ってください。

 

 

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고소작업대

안녕하세요.사무실회복닷컴입니다.

이케부쿠로를 중심으로 관동일대에서「원상회복공사」「인테리어공사」를 운영하고 있습니다.

사다리,아시바,이동식실내아시바등 인테리어공사에서 사용되는 아시바의 종류는 여러가지가 있지만 이번엔 높은 천장의 시공시이외에는 그다지 볼수 없는 자동식고소작업차에 대하여 사진과 함께 소개해드리겠습니다.

먼저 고소작업차의 정의입니다만,작업바닥이 2m이상으로 상승할수 있는 기능을 갖고 있고 승강장치,주행장치 등에 의한 동력을 이용하여 자동적으로 달릴수 있는 기계를 가리킵니다.

고소작업차중에서도 2m이상 10m미만이라면 특별교육수료증, 10m를 넘는것에 대해서는 기술강습수료증이 필요됩니다. 특별교육은 하루에 취득할수도 있지만,

기술강습인 경우는 일부 강습과목이 면제된다하여도 최단 2일 걸립니다.

 

 

고소작업차운전특별교육수료자로서는 작업주임자로는 될수 없는 점에 주의가 필요합니다.

그외에 작업주임자로 될수 있는 사람이 여러명 있으면 특별교육만으로도 되지만,

작업주임자로 될수 있는 사람이 없는가, 1~2명밖에 없다면 기술강습을 받는것도 검토해보는것도 좋을것 같습니다.

 

고소작업차와 달리,고소작업대에 관하여서는 특별자격은 필요없습니다.

 

 

고소작업차는 트럭식인 경우에는 공도도 달릴수 있지만, 적재량이랑 차량총중량에 따라서는 면허증이 필요하기 때문에 공도를 달릴 때는 준중형면허랑 중형면허가 필요하게 됩니다.

 

인테리어공사업이라면 아시바랑 실내작업용아시바로 거의 충분하다고 생각하지만,

고소작업대와 비슷한 말(단어)로 이번엔 고소작업차에 대하여 간단하게 이야기하였습니다. 어느것도 안전하게 사용하게 위해서는 정확한 사용방법을 하는것이 (고소작업차인 경우에는 자격이 필요) 제일입니다.

 

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状況に応じたオフィスのリニューアル

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今回は、

 

状況に応じたオフィスのリニューアル

 

というテーマでお話させていただきます。

 

まず、オフィスをリニューアルするタイミングとして、どのような場合が思い浮かびますか?

テナント店舗のように短いスパンで変更することはありませんが、
特にここ数年、コロナウイルスの流行をきっかけにオフィスの在り方が大きく問われることとなりました。

 

オフィスが所在している以上、通勤している人が少なかったとしても快適で、実用的であるべきかと思われます。

私なりの観点で、オフィスをリニューアルするのであればどのような点に注目したらよいか、考えてみたいと思います。

 

 

 

オフィスはただあれば良いというものではなく、時代や状況に応じて変化させるべき

 

皆さまのオフィスでは、常時何人の社員さん(あるいはアルバイト・パートさん、出向社員さんなど)がいて、それぞれどのような業務をしていますか?

 

会社が小規模であれば、1人1人がそれぞれいろんな業務を兼業したり、
反対にある程度の規模になっていくと、それぞれ部署があり、1フロアの中でも各部署同士の横の繋がりすらない、ということすらありえます。

 

そのような多種多様なオフィスを、すべて1つの空間、同じ配置の机にて島だけ作って終わりというのはあらゆる点で問題が発生しかねません。

 

 

まずは下記に、オフィスにおける業務上の問題点を列挙させていただきます。

 

  • ●他部署や、他会社の境界があいまいなため、書類の管理などが大変になる
  • ●人数が少ないからとフロアに狭しと社員が押し込められ、リラックスできない
  • ●全ての部署、他会社にて同一の会議室の予約の取り合いが発生し、しかも壁が薄かったり、機密漏洩の恐れがある
  • ●逆に、整然とした机の配置のため社員同士のコミュニケーションが不足している
  • ●大きなフロアにたくさんの社員が出勤していたが、今はテレワークにて社員数が半数以下となっているため、席にまばらに社員が座る状態となっている

 

などが挙げられます。

 

私が過去に在職していた会社でも、大きなフロアに様々な部署が混在し、
長机の島にて会社や部署を分けられていたのですが、通路が近所にあり、
書類の管理は大変厳しかった記憶があります。

 

また、長机も横に5~6人ほどの幅を2列というようになっていたため、
端から端や、対角線上の方とのコミュニケーションが非常に取りづらかったです。

 

これらはあくまで一例ですが、そのような問題点が発生した際オフィスをそのままにしておくのは非生産的であると考えられます。

 

次に、オフィスをリニューアルする際着目すべき点を列挙させていただきます。

 

 

 

オフィスをリニューアルする際、着目すべき点

 

  • ●現在の業務内容や、勤務時間・人数などに即しているか
  • ●社員のモチベーションダウンに繋がらないか、また受付や来客スペースであれば会社のイメージアップにつながるようなデザインになっているか
  • ●動線や部署ごとの人の動きが妨げられないようになっているか

 

 

 

現在の業態・業務内容や、勤務時間・人数などに即しているか

 

前述したように、特にここ数年でコロナ禍に限らず、世の中が目まぐるしく変化しています。

そうした中で、できる限り何度もリニューアルをすることなく、なおかつ現在出勤しているメンバー、テレワーク等しているメンバーが双方とも快適に過ごせるように配慮すべきです。

 

比較的よく目にする改善案の一つに、フリーアドレス席出向社員向けのスペースを設けるなどがあります。

 

日々出社する社員が変わるような職場であればPCをノートPCにし、出社した社員同士が近くに座ることができれば、意思疎通がしやすくなるかもしれません。

 

また、出向社員がいるオフィスであれば正社員向けの機密性の高いエリアへは踏み入ってほしくない、という場合があるでしょう。

そのような時、出向社員や、それを管理したり共に業務を行うメンバー向けの空間があると、機密文書の保管や、内密な話をしやすくなるかと思われます。

 

会議(商談)をしているイメージ画像。
画像は写真acより。 社外の人と打ち合わせをする場合、当然ではありますが通路に書類の置かれた机や電話、会話によるやり取りが行われている空間と隔離されているべきです。 機密情報を保持するためです。

 

 

 

社員のモチベーションダウンに繋がらないか、また受付や来客スペースであれば会社のイメージアップにつながるようなデザインになっているか

 

 

例えば、テレワーク社員が増えたことによりフロアを減床したとします。

単純に狭くした空間にオフィスを詰め込んでしまうのでは、動線やパーソナルスペースが失われかねません。

 

机やイスも、場合によってはスペースに則したものに変更したほうが良い場合もあります。

 

 

受付や来客スペースのデザインも重要です。

面談に来られた方が会社にいい印象を持ってもらえるよう、また上記にも挙げさせていただきましたように、来客対応の空間で機密性の高い会話が行き交うことのないよう、
パーテーションを設けたり、立ち入り禁止エリアを策定する必要があります。

 

 

 

動線や部署ごとの人の動きが妨げられないようになっているか

 

 

例えば文書の保管スペースなどがすべて共用になっており、それがとある部署の近所にあるなどの場合、通路に頻繁に他部署の人々が通行するようになり業務がスムーズにいかなくなるなどの問題が発生してしまうかもしれません。

 

おしゃれな空間は人の心を高揚させますが、オフィスはあくまでも業務を行うところですので、円滑に業務が行えるようなオフィスを作り上げなければなりません。

 

 

 

おまけ

 

 

弊社で過去に施工したオフィスの事例を簡単に紹介します。

 

 

その①

 

 

オフィスの施工写真その1。ガラスパーテーションが多く施工され、開放感のあるオフィスとなっている。

オフィスの施工写真その①
施工中の写真ですが、こちらのオフィスはガラスパーテーションを多用しており、開放感のあるオフィスとなっております。

 

オフィスの施工写真その①です。

黒を基調としたオフィスで、各所にガラスパーテーションが使用されており、
部屋を区切りつつ圧迫感の無いようにデザインされております。

 

なお、今回写真は割愛させていただきますが、エントランス部分は来客対応も行うため、
タイルがあしらわれ、オフィスと異なる印象に仕上がっております。

 

 

オフィスの施工写真その②
こちらは既存の白を基調としたオフィスの一部の壁を塗装したり、間仕切にガラスパーテーションを使い、活気と落ち着きのある空間となっています。

 

オフィスの施工写真その②です。

こちらは白を基調とした一般的なオフィスに、黒縁のガラスパーテーションや塗装壁でアクセントカラーを取り入れております。

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、状況に応じたオフィスのリニューアル について、ざっくりとお話させていただきました。

 

オフィスにて、

 

  • コロナ禍や、近年の働き方改革でオフィスを減少したい、または増床・移転を考えている
  • 業態転換に伴いオフィスをリニューアルしたい
  • 出向社員や新たな部署の設置の伴い打ち合わせスペースがほしい

 

 

など、内装工事一式承っておりますので、

「この工事であればいくらくらいかかるのか」

「こういうプランがあるが、実現可能であるか」

など、お気軽にどうぞご相談下さい。

 

 

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What is safety patrol? What is being done, and watched

Hello everyone!We here are Office restoration Dot.Com. website.

Mainly at Ikebukuro, in all over Kanto area, we are executing construction work professionally of 「Interior decorative finishing work」「Recovery and restoration work」.

 

This time, changing our usual preference, we are explaining the theme of,

 

What is safety patrol? What is being done, and watched

Due to a matter of convenience of the theme, please also take attention as we may also touch some points on whole construction work including other than interior decorative work roughly.

After brief explanation on safety patrol, we are also going on explaining where to be watched and executed.

 

Contents

1 What is safety patrol?

2 What kind of points are to be checked?

2.1 Checking out tools and the like, the situation of checking

2.2 If work operation procedure is suitably set, and if it is being executed accordingly

2.3 If work operation area and work operation range safety are kept, and its method of keeping safety is suitable?

2.4 Ancillary to above, whether putting work site in order and cleaning work site or so are executed or not?

3 Summary

 

What is safety patrol?

Safety patrol is, in order to maintain work site safety, each work site contractor personnel in charge actually is patrolling(rounding) , and checking if problem is occurring safety wise.

As for workers at work site, there also may be abbreviation called it as「An pato(in Japanese)」or so.

(There is a case of safety personnel in charge at a general construction contractor doing by own self too)

 

When a relative work site starts its actual work, the general contractor reveal and examine every can-happen dangers. From that, we will request each work site contractor to do site work operation.

 

However, at work sites where can often occur different methods or unthinkable aspects, in encountering every certain pose(or before encountering it), we may request patrolling again by considering each contractor’s point of view, and checking if its maintaining safety standards is becoming the safest and prompt method.

 

Therefore, by labeling as safety patrol, a general contractor requests each site contractor to go to see「In present work site situation, if safety standard decided as 〇〇 should be satisfying, or if there should be improving points」and also by maintaining work site safety, thus we are keeping construction work quality.

 

What kind of points are to be checked?                                                                                                       

 

As to what kind of points are being checked, if we directly state the conclusion,

It differs according to each work progress situation, or each work contractor.

However, as it is「safety patrol」, we should go on checking all of the points relating safety.

 

Basically,

 

・Situation of examining tools or so, and checking

If work operation procedure is being suitably arranged, or is duly executed

・If work operation place or work operation range is kept safely, or if the method of maintaining safety is suitable?

・Ancillary to above, if putting site in order, cleaning site is executed?

 

Checking above these items or so from general work contractor to each work contractor’s supervisor.

Usually, as to safety patrol, general work contractor let each work contractor make points to check, and each work contractor’s supervisor does its evaluation. If there is an awful place, it should be corrected.

As to a lot of general work contractors, 「checking lists」are made, and evaluation will be done according to them.

As a supplement, if doing visual search of「safety patrol check list 」or so by internet, then relative checking lists of various work contractors are hit.

Actually used lists besides template should not be printed or used freely. However, as to what kind of items other companies are checking, probably it seem to be worth for reference.

 

By applying above itemized sentences to interior decorative work as much as possible, we will go on enumerating them.

 

Checking out tools and the like, and checking situation

As for interior decorative construction work too, we use a lot of tools.

This time, we are explaining them roughly as follows.

 

On foothold

(Step ladder, scaffold ladder, step stool or so)

立ち馬。点検をきちんと行います。

立ち馬。天板に乗っての作業を前提とした足場で、天板部分や脚部を伸長し、高さや長さを変えることができる。(長さなどは変えられないタイプもあります)

Scaffold ladder. It is a kind of foothold presupposing work operation on top board. Extending top board area or its leg, we can change its height and length. (There is a kind unable to change its length or so too.)

 

Tools are usually set each usable life ages. They cannot be used over than the periods.

We check if a foothold used does not expire each life age, if the product is properly operating, is locked, and is not worn away, according to the manufacturer recommending checking method.

In addition, we also check if it is not rusted or mud is going into it or so, then its motion is worsened. Depending on the situation, we shall clean and maintain them.

 

On tools

(Cutter, impact driver, other construction work using electric and hand tools)

 

Same as foothold, almost all tools are also set their usable life ages.

We check if they are not used over the periods, and regular maintenances shall be done.

 

If work operation procedure is suitably set, or is accordingly executed

 

Even if the same construction work process is entrusted, possible dangerous situation at work site is changing, depending on construction work sites and work progress status.

Therefore, in the first place, when general construction work contractor enters work site, it will let each work site contractor decides 「in order to execute construction work safely and smoothly, what kind of process it should do and how to carry out 」.

 

On that, general construction work contractor will precisely let each site work contractor to patrol again if the work process is set and kept to do actual work by workers.

 

For example, please suppose「When executing this construction work at this place of ceiling, using 〇〇cm or more length scaffold ladder, not using stepladder, a single worker should not do work operation alone」, which should exist as work operation process.

As for safety patrol, we will go on checking if these are really right process, and if the process is being observed.

Even if other work site should be considered right, it may not be always safest at the work site this time still under present situation.

 

If you happen to feel something as a problem, you have to examine different method. Even if it is right, but cannot be observed, then it is meaningless. So, we shall study what to do to be able to observe.

 

If work operation area and work operation range safety are kept, and its method of keeping safety is suitable?

頭上注意の印。狭い部分なのでテープにて簡単ではあるが注意を促している

弊社施工の現場にて、足場頭上部分に「頭上注意」のテープを貼り、注意を促している。

Above picture at our company work operation site, sticking the tape of 「Watch your head」at foothold overhead area, demanding caution

 

As many of work operation area is freshly made building, so at footing and overhead areas, opening part, or overwrapping work operation range with other types of industry or so, there are a lot of hidden dangers.

 

Therefore, at safety patrol, we will check「if the work site is kept safely and correctly as much as possible」or「how it is maintained」。

 

For example, please suppose an arrangement of 「At a work operation on 〇〇, there is a ceiling construction work with equipment contractor at the same room. Meeting in advance, then in case it is still necessary to do work in the close area at the same time, then equipment contractor does from east area, and interior decorative contractor does from west area. Both should say something in advance.」 is done.(It is still just for an example, so it is not necessarily right method of keeping work site safety.)

We are going to consider if those arrangement is precisely observed, and if there should be safer method・countermeasure.

 

Ancillary to above, whether putting work site in order and cleaning work site or so are executed or not?

 

There is a word of 5S at work site and factory, which is supposed to be must.

Respectively, these meanings are putting in order・tidying up・cleaning・neat・discipline in Japanese sound starting from S.

We check if they are executed from safety point of view.

This time, we only limit to explain roughly as below,.

If passage from material moving in entrance~to work site is neatly divided(putting in order)

If there are not easily stumbling waste materials or tools or so placed at footing area(cleaning)

Or if those are made public(discipline)

5Sの一つ、清掃は美観の他、つまづき、踏み抜きなどを防ぎ安全のためにもなります

5Sの一つ、清掃(掃除)は、見た目の美化だけでなく廃材などで足を怪我しないためにも行われます

Above picture is one of 5S, cleaning is done not only for visual beauty, but also for preventing foot or leg injury for waste materials

 

Of course, delay of fixed construction work period should not happen.

If labor accident should occur, operation workers cease to work, and work site stops. Furthermore, that may lead to image down of general work contractor’s point of view. So, making light of safety means no good at all.

 

It seems that correct execution of 5S can be said reasonable.

 

Summary

We have so far briefly explained what is safety patrol, and what is watched at safety patrol.

Concisely making summary as below,

 

・Safety patrol means a kind of checking activity of general construction work contractor own or general work contractor request each work site contractor, under present work site situation, if the construction work is executed by best possible safety method and condition.

・Literally, by checking safety related items from plural viewpoints, based on advanced made check list, evaluate them.

・By maintaining work site safety, it is playing a role of preventing delay of work period arising from labor accident or image down.

 

From viewpoint of laborers working at work site, it often seems that safety patrol can be a kind of「haltering work operation efficiency, dismal habit」.

However, a general construction work contractor has to do their best to let each work contractor under to work without occurring any injury, and complete site work to the end.

We are thinking of wishing all of you to understand that safety is irrespective of general work contractor・subcontractor, which is a necessary item required for all people.

 

In addition, by observing safety at work site, there are a lot of things that we also feel relative construction work will proceed smoothly too.

 

Our company also consider to observe daily safety, and to focus our energies and minds so as not to occur labor accident from now on too.

=-=-==-=-=-=-=-==-=-=-=-=-==-=-=-=-=-==-=-=-=-=-==-=-=-

 

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補修工事 天井「スーパー」

こんにちは、本日ご紹介する内容はスーパー様からご依頼の補修工事になります。

 

内容一覧

工事種類:補修工事

工事箇所:天井

施工期間:約1日

施工内容:経年劣化、湿気によるカビ、錆など様々な原因より発生した箇所の補修工事になります。

 

施工する前の画像になります。

 

 

補修工事する天井の一部になります。

この天井のボードを剥がしていきます。

 

 

中のサビの具合がすごい状態でした。

こちらの錆びた鉄骨を解体していき、軽量鉄骨(LGS)で組み直していきます。

その後、新しい天井用ボードを施工していき、お客様からのご要望で点検口の作成、取り付けを施工させていただきました。

 

仕上がり図になります。

 

新装時みたいに戻りました。

定期的に建物のメンテナンスをし、補修箇所がありましたら

補修工事をすぐにでもおすすめしております。

 

本日は以上になります。

 

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시공사례 【오피스빌딩】인테리어공사

안녕하세요.사무실회복닷컴입니다.

이케부쿠로를 중심으로 관동일대에서「원상회복공사」「인테리어공사」를 운영하고 있습니다.

 

오늘은 시즈오카켄(静岡県)에 있는 오피스빌딩안의 한 사무실의 시공사례을 소개해드리겠습니다.

시공내용은 《경량철골공사》《석고보드공사》입니다.

이번에 시공하는 경량철골공사는 사무실,가게,점포,상업시설등에서 공간을 구획하기 위하여 천장이랑 바닥의 기초(뼈대)를 설치하는 공사로 얇은 철제재료를 사용합니다.

목재와는 달리,물이랑 습기에 강하여 불에 타버리는 걱정은 없기 때문에 현재의 인테리어공사의 현장에서는 많이 사용되고 있습니다.

시공하는 장소는 주로 천장이랑 벽의 뼈대입니다.

경량철골은 목재와 비교하여 방화기준을 충족시키다,공사기간을 단축할수 있다,공사단가 싸다 등의 장점이 많아 현재의 건축물에서는 주류로 되여 있습니다.

 

먼저 천장의 경량철골부터의 시공으로 됩니다.

천장의 뼈대는 일반적으로 「천장레벨을 잡는다」→「볼트를 설치한다」→「천장틀 받이 (바,찬넬)를 걸치다」→ 「천장틀을 서로 연결하여 설치하다」→「레벨을 맞추다」의 순서로 짜는것으로 됩니다.

 

 

다음은 벽의 경량철골공사를 시공해나갑니다.

벽이랑 칸막이의 마무리위치에 맞추어서 천장과 바닥의 러너에 일정한 간격으로 끼워넣어 갑니다.

벽이랑 칸막이의 경우에는 천장의 경량철골공사보다도 절차가 간단합니다.

곡선이랑 특수한 모양의 벽도 경량철골공사로 대응할수 있지만 정확한 시공이 요구됨으로 충분한 기술이 필요합니다.

 

 

 

경량철골공사가 끝나면 석고보드를 붙이는 공사를 진행합니다.

먼저 벽에 석고보드를 붙입니다.

 

그다음 천장을 시공합니다

 

그리고 또 벽에 석고보드를 붙입니다. 겹쳐붙이기 입니다.

시공완료입니다.

 

저희회사의 시공은 여기까지입니다.

 

오피스리뉴얼상가리모델링등 인테리어공사원상회복공사 등 등

궁금하시는 사항에 있으시면 저희 사무실회복닷컴으로 문의해주세요.

 

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고객님께조금이라도 싸게그리고 좋은 품질과 좋은것을제공하고 있습니다.

 

물론,다른 회사와 비교해도 괜찮습니다. 비교견적도 환영합니다.

어디에 의뢰하면 좋을까요? 공사비용은 얼마일까

상기외의 질문도 언제든지 연락주세요.

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内装工事をDIYした場合と業者に依頼した場合との比較

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

内装工事をDIYした場合と業者に依頼した場合との比較

 

というテーマでお話させていただきます。

 

今回の記事をご覧の皆様にとって今さら説明は不要かと思われますが、
DIYとは「Do It Yourself」の略で、直訳すると「自分自身でやる」という意味になります。

 

 

DIYのイメージ写真。
手に持っているのはクロスを押さえつけるローラー

 

 

家具や内装、その他ものづくりなどを業者に頼らず、「自分自身でやる
という考え方であり、日本では以前より「日曜大工」という言葉で親しまれてきました。

 

今回はなるべく多角的な視点から、内装工事をDIYした場合と業者に依頼した場合とでどちらが良いのか比較していこうかと思います。

 

 

 

DIYをするメリット

 

 

まずは、DIYをするメリットについて列挙させていただきます。

 

  • ●材料や、スケジュール(工期)などが思いのまま
  • ●業者によってできる・できないを気にすることなく、自分自身の腕で自由にチャレンジすることができる
  • ●ご家族、友人などと自由に作業できる

 

 

インターネットが発達し、誰でも学びたいことを学びやすい世の中になりました。

動画やワークショップなど、DIYについて学ぶ機会を得やすくなり、
アマチュアでも職人顔負けの知識や、技術を持つ方も少なくないです。

 

 

 

材料や、スケジュール(工期)などが思いのまま

 

 

一番のメリットはここなのではないか、と私は考えております。

計画さえ立てれば、それに沿って自由にホームセンターや通販サイトなどで材料や工具を揃え、許す限り自由に作業し、自分が納得するまで取り組むことができます。

 

 

 

業者によってできる・できないを気にすることなく、自分自身の腕で自由にチャレンジすることができる

 

 

「○○をやりたい、作りたい」と考えた場合、その作業をどの施工会社に相談・依頼すればいいのかを考え、探すところからのスタートとなります。

しかしDIYなら、動画などで見たことを元に始めたり、やりたい内容を検索したり、
または自分自身で創意工夫をしながらチャレンジできます。

 

 

 

ご家族、友人などと自由に作業できる

 

 

業者に依頼するという事は、費用をお客様から頂戴し、責任を持たせて作業に当たらせる
という事になります。

 

しかし、DIYの場合、自分自身が楽しくできて手伝ってくれる家族や友人がいるのであれば、その限りではありません。

ご家族やご友人から、自分には思いがけないアイデアをもらったり、刺激になるでしょう。

 

 

 

 

業者に依頼するメリット

 

 

ここからは逆に、業者に依頼するメリットを列挙いたします。

 

 

  • ●決められた納期の中で完了し、プロの仕上がりが担保されている
  • ●お客様のご要望、困っている点をプロの目で判断し、最適な施工をする
  • ●材料の運搬、楊重、施工の際の養生や、廃材の撤去など、すべてを一任できる
  • ●工具・道具や荷物の運搬、廃材の運び出しなどに必要な物を一切そろえる必要がない
  • ●作業に騒音や異臭(塗装などによる)が発生する場合を踏まえ、挨拶回りを行ってくれる

 

 

 

決められた納期の中で完了し、プロの仕上がりが担保されている

 

 

まず、業者に依頼する際、
「○日までに××をしてほしい」「○○を依頼したいが、何日間かかるのか」

とお尋ねするように、当然のことではありますが、期間ありきで作業が進むのが業者です。

 

また、素人であれば工期(納期)がどれくらいかかるのかわからないものですが、
業者であれば作業範囲や内容を判断し、最適な人材を、最適な人数で施工することができます。

 

 

 

お客様のご要望、困っている点をプロの目で判断し、最適な施工をする

 

 

そもそも、初心者のうちは「○○をしたいけどどうしたらよいかわからない」という事がほとんどかと思われます。

または、したいことに対し、最善・最適の答えにたどり着けるかが大きな壁となるでしょう。

 

施工業者は年間100件以上の依頼をこなしていることもあります。そのため、お客様のご要望に沿ったご提案や問題解決を限りなく早く行うことができます。

 

その場で解決できなかったり、その会社でできなかったとしても、職人同士や業者とのネットワークがあるため、専門的なところに踏み込んでの解決がしやすいのは確かです。

 

 

 

材料の運搬、楊重、施工の際の養生や廃材の撤去など、すべてを一任できる

 

 

DIYの一連の作業の中で「施工(塗装や大工作業など)」はほんの一部に過ぎません。

 

あくまでも一例ではございますが、

 

  1. 1.材料や工具などの買い出しをする
  2. 2.買い出しをした材料を運搬し、作業場所へ運ぶ(運搬)
  3. 3.作業ができるよう、養生をしたり施工の邪魔になるものを移動させたりする
  4. 4.施工(作業)
  5. 5.廃材の撤去、運搬

 

 

というような流れがあり、それらすべてにかなりの労力を必要とします。

 

長物や、重量物の材料を作業場所に運び入れたり、その周りや運搬経路をきちんと養生したりするのは、時として作業以上に大変です。

(養生とは、作業に関し余計な場所が汚れたり傷ついたりしないようにテープなどで保護することを指します)

 

また、専門的な作業など、資格が必要な作業も発生する可能性があります。

電気工事など、設備関連の工事は国家資格が必要になりますし、
直接関わらなかったとしても、作業をしていくうえで絡みがあり、
自分の力だけでは解決できないことも発生してしまうかもしれません。

 

業者に依頼すれば、仮に悪徳業者でない限りそれぞれに必要な資格を持ち、
経験のある職人や作業員を出向させてくれるでしょう。

 

 

 

工具・道具や荷物の運搬、廃材の運び出しなどに必要な物を一切そろえる必要がない

 

 

クロス貼替に使う工具のイメージ写真。
貼替えるためのクロスの他、ヘラやカッターなどの工具を揃える必要がある。

 

クロス(壁紙)に糊付けをするための機械。(イメージ写真)
業者に依頼すれば、業者が持込する場合が多いが、個人が手に入れるにはかなり高価なため、糊付けを都度行うか、あらかじめ糊付きのクロスを入手する必要がある

 

 

上にも少々記載させていただきましたが、業者に依頼してしまえばこちらから用意するものは何もなく、すべて一任できます。

 

場合によっては「施工はできるが、廃材の撤去は行っていない」といった業者があり、
複数の業者へ依頼しないといけない場合はございますが、
「どの作業までを依頼したいか」「何ができるか」を確認し、認識のすり合わせを行っておきましょう。

 

それにより、希望する予算で希望の通りの施工を依頼できるでしょう。

 

また、頻繁にご自身でDIYを行うという場合であれば問題ないかと思われますが、
作業箇所が少ない場合、材料をせっかく用意しても余ってしまったり、
工具も次に使うまでに傷んでしまったりなど、もったいないと感じるようなことが起こる可能性があります。

 

その点、施工業者であれば余ってしまえば倉庫に持ち帰ったり、こちらで処分までが1セットであったりします。

工具に関しましてはもちろん、職人が必要なものを買い足し、施工が完了したらそのまま使っていくため無駄がありません。

 

 

 

作業に騒音や異臭(塗装などによる)が発生する場合を踏まえ、挨拶回りを行ってくれる

 

 

これはなかなか気づきにくいポイントかと思いますが、
作業を始めるにあたり、どうしても周囲に迷惑が掛かってしまう可能性があります。

そういった点に気付きやすく、そのための準備を整えるのもまた業者の腕の見せ所と言えます。

 

材料の施工箇所への搬入などに対して、隣人に迷惑が掛かってしまう際も業者であればきちんと打合せし、配慮ができるよう最善を尽くすようにするはずです。

 

もちろん、これらに関しましてはDIYでも配慮することは可能です。

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、内装工事をDIYした場合と業者に依頼した場合との比較 について、お話させていただきました。

 

総じて申し上げますと、
DIYの良さはやりがい、自由度の高さに尽きます。

 

先に申し上げたように、現在は様々なノウハウが巷に溢れ、
「自分もやってみたい」と思い描くことが実現しやすい世の中になりました。

 

それでも年間100件、あるいはそれ以上施工を完遂させている施工業者の技術も知識も、素人とは比べ物にならないと言えるでしょう。

 

また、皆さまの中には「それでも、業者に依頼すると費用がかかるのでは…」とお考えの方も多いかと思われます。

そのような時、先ほど申し上げましたように、DIYを行うにあたり材料費や工具代、運搬のために軽トラックなどをレンタルする、廃材の撤去にかかる費用 などを改めて計算に加えていただき、
その上で「全部自分たちで行った場合、面倒に感じないか」どうかを考えてみるとよいでしょう。

 

それでも、不便や失敗を含めてDIYを楽しめる・楽しみたい! という事であれば、
チャレンジしてみるとよいでしょう。

自分自身で何かを創り上げるという事は何にも代えがたい達成感があります。

 

なお、蛇足ではございますが、業者に依頼する際でも
「この部分は自分自身で仕上げることはできないか」と言ったご要望をすることは可能です。

実際にそれができるかどうかは施工内容や業者によりけりとは言えますが、
希望があれば遠慮なく相談していきましょう。

 

 

弊社では、「こういった計画があるが、どの業者に依頼したらよいか」
「これだけの作業内容なら、いくらくらいかかるのか」といった内容を親身になって確認させていただきます。

ぜひともご相談ください。

 

 

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天井から水漏れがあった場合の、内装業者による現地調査の手順(一例)

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
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今回は、

 

天井から水漏れがあった場合の現地調査の手順(一例)

 

というテーマでお話させていただきます。

 

できるだけ起こってほしくない、天井の漏水ですが、いざという時の各業者への頼み方と、私たち内装業者がどういうところを見ているかを、
ざっくりとお話させていただきます。

その前に、主な漏水の原因なども少しお話させていただきます。

 

 

 

天井の水漏れの原因

 

 

 

水漏れの原因を大別すると、以下の3つとなります。

 

  • ●キッチン、トイレ、お風呂など配管の破裂、外れ、詰まり、劣化によるもの
  • ●ベランダ防水や外壁の劣化などによるもの
  • ●結露

 

 

配管系の水漏れの場合ですが、さらに蛇口から、給水管から、排水管からといった複数の種類からの可能性があります。

 

ベランダ防水や外壁の劣化の場合は、主に雨漏りにて、雨が降った日や次の日に漏水を確認できることが多いです。

 

結露による水漏れも発生します。外気との温度の差や、天井内にまで外気が漏れ、入り込んでしまっている時に発生しやすいです。

 

前提として、水漏れの原因の特定というのはプロでもかなり難しいです。

上記の通り様々な原因があり、どのようにシミが生じている箇所へ水漏れをしているのかを特定するのが難しい場合があるのです。

 

 

 

内装業者による、水漏れの現地調査の手順

 

まず基本的な話にはなってしまいますが、天井に水漏れが発生し、天井が染みてきてしまったり、床に水が垂れ、床が腐食しないか心配というレベルになってしまっている場合は、
内装を補修するより先に水漏れの原因を特定し、これ以上水漏れしないよう食い止めるのが先決となります。

 

よって、それらの知識を有する業者(設備業者、内装業者、外壁改修業者など)へ依頼をするのが一番ですが、
最も確実なのは、都内であれば東京都管工事工業協同組合 総合設備メンテナンスセンターへ修繕を依頼することです。

参考:東京都水道局 よくある質問ページ

 

内装業者の観点から、ご依頼をいただいた際どのような手順で、どこを見るかを下記に記載します。

 

 

1.水漏れ箇所のほど近くに開口をする

 

明らかに天井が水漏れしていた場合、まずは付近の開けられる箇所を確認し、ボード材に穴を開けます。天井裏配管を確認するためです。

もちろん、開けっ放しとなってしまってはよくないので、点検口(フタ)を取り付けます。

 

 

2.原因が特定できた場合、家主の方、あるいは建物オーナーなどに確認を取り、設備業者へ状況説明をし、止水措置を施してもらう

 

配管の問題であれば給排水設備をすべて停止してもらったうえで、配管設備へ応急処置を施し、まずはこれ以上水漏れが無いようにします。

その場で解決できない場合は応援を呼ぶこともあります。

 

 

3.オーナー、あるいはお客様(依頼者)に確認を取り、お見積を作成する

 

弊社であれば、まずオーナー、あるいはお客様へ被害状況を説明し、「どこをどうしたらいいのか」状況に応じ、補修・改修工事を行った際の見積を作成します。

天井の水漏れであればボード材の貼り直し、クロス・塗装などの仕上げのし直し、
水漏れが壁伝いに発生していれば壁材の貼り直しや巾木の付け替え、床へ水がポタポタと垂れていた場合は床材…と、内装材だけでも多岐に渡ります。

 

また、お客様によっては水漏れをきっかけにクロス(壁紙)を貼り換えたり、その他のご要望があるかと思われます。

それらに応じて、お見積を作成させていただきます。

 

 

4.オーナー、あるいはお客様(依頼者)の合意の下、工事着工

 

設備の改修も含まれることが多いので、設備業者と並行して工事を行うことが多いです。

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

以上、天井から水漏れがあった場合の現地調査の手順(一例) として、お話させていただきました。

 

水漏れの場合、上記の通り内装部分はあくまでも修繕箇所であり、被害が設備外壁・防水にも及んでいることがよくあります。

 

一刻も早く改善したいお気持ちはあるかと思われますが、焦って適当な業者に依頼した結果、望まない箇所の工事費用を請求されかねないです。

 

依頼者、賃貸物件であればオーナー・管理会社、施工業者とよく確認を取り合い、最善の選択ができるといいですね。

 

もちろん、各内装材の補修、貼り直しや、新規点検口取付などのご依頼はぜひとも弊社を選択肢に入れていただけると幸いです。

弊社では、「この状況であればどの業者に依頼し、どこを補修しなければならないか」といった内容を親身になって確認させていただきます。

ぜひともご相談ください。

 

 

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