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月別アーカイブ: 2023年6月

梅雨の時期にお家に発生するカビとは

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

今回からブログを担当させていただきます。
Y.Yと申します。
ブログ作成初心者で不束者ですがよろしくお願いします。

弊社は東京都豊島区池袋にオフィスを構え、関東一円で
内装仕上げ工事・原状回復工事を中心に施工している内装業者でございます。

 

雨の窓辺:AC引用

気が付いたら梅雨の時期真っ只中ですね。

湿気が多く蒸し暑い日々が続きますしお家にカビが生えてくる時でもありますね。

ということで今回はちょっとカビに関する記事を書いていこうと思います。

 

 

カビはどうやって発生するの?

カビとは糸状構造を持つ糸状菌の一軍で真菌類です。
難しい言葉を並べてもよくわからないと思われますので
簡易に説明をすると

カビというのはどこにでもいます。
普段は見えないカビですが空気中に散乱しています。
空気中に散乱しているカビは種の状態であり、肉眼で見ることはできません。

目に見えるカビというのは沢山集まってしまったときであり、カビ単体、
もしくは数個程度では目に見えてもわからないものです。

カビはなんでも食べてしまう雑食性です。
ホコリ、フケ、爪、髪の毛や食べカス等…
プラスチックも栄養にしてしまうカビもいます。見えないように増えていき大変

 

 

おぞましいものです。

今回は食べれる菌ではありませんが。
食べられる菌についてはまた別の回で紹介します。

 

様々な箇所で発生する要因を下記にまとめてみました。

居室にカビが発生する要因

・部屋干し
洗濯物の部屋干しも要因の一つです。
屋干しは湿度を一気に上昇させ、5kgの洗濯物から約3Lの水分が出ているのです。

・湯気
洗浄機や炊飯器、調理中に出てくる湯気も湿度を上げカビが発生する要因の一つとも言えます。

 

寝室にカビが発生する要因

・ベットの隙間
ベッドの隙間というのは空気の流れが悪く湿度が溜まりやすい為カビが発生しやすい箇所です。

・人間の温度
人間の温度で布団が温められカビが増殖しやすい環境でもあります。

・人間の髪の毛・フケ
人間から出る汗や髪の毛もカビにとって立派な栄養源なのでこれが原因でカビが発生しやすこともあります。

 

お風呂場にカビが発生する要因

・お風呂場の窓際、浴槽の蓋など
お風呂場の壁のタオル目地、ドアのパッキン、窓の周辺や浴槽の蓋などは窪みがあり水が溜まりやすいので要因の1つになります。

・お風呂場の湿度と温度
浴槽にはお湯が入っており、シャワーも使用します。

そんな水が大量にあるお風呂場はカビにとって最高の環境です。

・お風呂場の天井
お風呂の天井には薄く広がったカビが沢山います。
そこからお風呂全体にカビの種をまいています。

 

 

押入にカビが発生する要因

・押し入れは湿度が高い
押入は閉め切っている空間であり空気が動きません。
その為湿度が上がりやすい環境です。

ホコリが溜まりやすい
押入を掃除する頻度は少ないはずです。
ホコリにはカビが沢山潜伏しており、栄養源もたくさんあります。

・押入にしまう物にも原因
一度使用した布団には人間から出る汗や水分が含まれており
そのまま押入の中にしまってしまうとその汗や水分がカビを成長させてしまうため、一気に増殖してしまいます。

 

 

カビが発生する主な3つの要因


本当にカビが発生するのはイヤですよね。

この時期になるとお家のお風呂の壁、天井などにどんどん発生してしまいますよね。

そんなカビが発生する原因は主に3つあります。

 

気温

 

カビが好む気温は20度~30度、特に25度~28度といわれ、カビにとって生きやすい最適な温度です。
室内で人が快適だと感じる温度は
18度~28度のため、温度環境を変えるのはなかなか難しいところ…
残念ながら人もカビも、快適だと思う気温は共通しているようです…
また、カビの生える可能性のある温度は0度~40度で、温度幅が広いこともケアしづらい特徴。
食べ物の場合は、冷蔵庫を利用するとカビにとって最適な環境を避けられるでしょう。

 

湿度

 

カビが生えるには水分も必要です。人にとって適した部屋の湿度は45%~65%ほどですが、カビの場合は少し高め。
湿度
60%以上の環境から活発になり始め、80%を超えると繁殖力が高まります。
浴室などの水回りを除けばそんなに湿度の高い環境はないのでは?と思いがちですが、
リビングの隅などでもカビが生えることがあるように単純にはいきません。
カビは水に触れることができれば生きられるため、部屋全体の水蒸気量を管理していれば
OKとも言えないのです。
窓に付いた結露の水滴、湿気のある空気が溜まっている箇所には注意しておきましょう。

 

栄養

 

人がご飯を食べて生活しているように、カビも栄養を必要としています。
カビにとっても私たちが食べている食品は栄養となるため、部屋に食べ物のカスが落ちたままにしないことは大切。
まな板などは、染み込んでしまった食品の栄養を元にカビが生えることがあります。
そのほかには、ホコリやダニ、人から落ちる垢などの汚れもカビの栄養です。
生活をしていて普通に発生する汚れがカビのご飯になってしまうため、意識して気を付けておく必要があるでしょう。
また、私たちにとって必要な酸素も、カビが生きるのに必要なものです。
酸素の管理で室内のカビを防ぐのは実質的に難しいことではありますが、
食品は真空パックで保存する方法などを参考にしてみてください。

 

以上の3つを踏まえて対策をしていきましょう。

 

 

 

でもどんなに予防してカビは発生してしまいますよね…
下記はカビが発生した画像になります。

風呂場の天井のカビ

風呂場の壁のカビ:画像引用エージーサーブ様より

壁の外側のカビ

窓際の壁の外側から見たカビ

壁の中のカビ

窓際の壁の内側に発生したカビ

上記の画像ご覧になられたと思いますが
窓際やお風呂場など湿気が残りやすくカビが一番生えやすい箇所です…

特に壁の中に発生してしまったカビは改修工事せざる得ません。

窓際やお風呂場にカビが発生してお困りの方は専門業者にご相談することをお勧めいたします。

 

 

まとめ

今回はカビについて簡易にまとめてみました。
カビが発生しやすい要因には水、餌、気温などが関係することがわかりました。
以上の3つを気をつければ発生しにくい環境になると思いますが
それでもカビが発生してお困りの際は是非お気軽に当社にご相談ください。

弊社はカビに関する補修工事(ボードの張替え、クロスの張替え)など、改修工事をさせていただいております。

カビの発生を防ぎやすい材料もあり
カビには「吸放湿せっこうボード」という、
カビなどを発生しにくくする特徴のせっこうボードをおすすめしております!!

優れた調湿性能により室内の急激な湿度変化を緩和し、快適な室内環境を維持をする機能があり、表面結露することもほとんどないのでカビ対策にはお勧めです。

今後壁や天井、床などを改修したいとお考えの方は

是非とも弊社に改修、修繕工事を依頼してみてはいかがでしょうか?

弊社は改修工事、修繕工事、新築工事なんでも施工をしております
是非お気軽にお問い合わせください。

 

最後に

また梅雨の時期ではなく冬の時期でもカビが発生しやすいです。
↓よろしければ参考までにこちらのブログもご覧ください↓
冬こそ注意! 大掃除と共に天井・壁の染みや結露をチェック

冬こそ注意! 大掃除と共に天井・壁の染みや結露をチェック

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お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」の

提供を目指してお手伝いさせていただきます。

 

◆豊島区池袋の内装工事・原状回復工事ならオフィス回復ドットコムまで◆

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Underlay (base treatment) construction method │On office OA(=office automation) floor/ flooring 

Hello, everyone! We here are Office recovery and restoration Dot.Com. website.

Our company has an office at Ikebukuro, Toshima ward, Tokyo, and we are an interior decorative construction contractor, mainly taking charge of Interior decorative finishing construction・Original state recovery and restoration construction in all over Kanto district for you.

 

On this website blog, we are explaining various themes at the office and sharing construction site examples. In order to let this blog readers to enjoy reading them, we are thinking of supplying easy to understand and useful information to those who would like to request interior decorative construction in the future.

Kindly take counsel with us on any office interior decorative construction.

 

The content which we are explaining here is, on office OA floor/flooring construction partly.

 

This time,

 

It is on
「underlay (base treatment) construction method」

Quoted from FUKUBI Chemical Industry Co.,Ltd., website underlay ※pictorial image link

 

 

For OA floor/flooring, base treatment is one of the important operation work processes.

 

  1. Before laying OA floor/flooring, laying underlay is popular.

Underlay is, a material spreading under the floor.
Its roles are preventing hurt and sound on the floor, and enhancing the floor durability.

 

  1. By constructing underlay under vinyl chloride tile, carpet, long sheet,
    it becomes a floor base material sheet to absorb overturned impact to reduce hurting risk.

Because it is active as a floor/flooring material for various facilities,
it can be also used not only for office OA floor, but also for elderly dwelling and facility, educational facility, and so on.

 

 

We are explaining underlay construction method as follows:

 

  1. Base treatment on the floor surface

Before spreading underlay, it is necessary to treat floor surface base.

Confirming that the floor surfacer is flat, and without dirt or hindrance.

Please also confirm that it is dry well, and get rid of dust and obstacle.

If required, spread materials such as gravel, sand and so on, then set it flat.

 

  1. Spreading underlay

Spreading underlay on the floor surface.

The methods of spreading the underlay are, full spreading, half spreading ad so on.

Full spreading is, the method of spreading underlay on all over.

Half spreading is, the method of spreading underlay all over at a few centi-meter inside from the edge.

Full spreading method can be maintained evenly all over the floor, but by using a lot of material. While, as for half spreading, material used quantity can be smaller. However, as a demerit, underlay is easy to be shifted.

 

  1. Sticking underlay

After finish spreading underlay, if required, fixing it by using adhesive.

When using adhesive, according to the construction method, coating it evenly on the floor, and thrusting the underlay from above. After the construction, please let off air with stripping-off rod. After the adhesive is dried, it is possible to lay OA floor/flooring.

 

 

※Point to be noted when executing finishing material

After executing FUKUBI underlay construction, please cure it for equal to or over than 24 hours firstly, then execute finishing material construction.

Please avoid laying floor finishing material and FUKUBI underlay joint together.

When cutting cushion floor and vinyl floor sheet together, please do not cut them overlapped with FUKUBI underlay.

Besides, please execute construction by following the construction method of each finishing material.

 

Summary

The construction methods of underlay are sometimes different according to floor types and construction contractors.

The important point is, the construction contractor has the suitable skill, and execute the precise construction.

In addition, before executing construction, it is necessary to fully check the important points such as laying the plan, treating the base, and so on.

That is all for our explanation of the construction method of underlay.

 

Finally,

On office interior decorative construction, please take counsel with us light heartedly.

 

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On office building・tenant(shop or store) original state recovery and restoration cnstruction・renovation decorative construction・recovery and restoration construction, moving in construction, relocation, removing, reform construction and so on, if you are considering to request, please be sure to contact us light heartedly.

 

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It is also possible to give us your inquiry from SNS social media.
Please be sure to see it together.

 

From price quotation to construction work completion, our company directly manage and do all of construction work by ourselves.

So, we are supplying
「reasonable construction work as much as possible with high quality and better service」
to our customers.

 

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restoration construction at Ikebukuro, Toshima ward, please contact
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GLボンドを使った石膏ボードの貼り付け:耐久性と効率性を兼ね備えた内装工事

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

東京都豊島区池袋にオフィスを構え、関東一円範囲で内装仕上げ工事・原状回復工事を中心に施工している内装業者でございます。

このブログでは、オフィスの様々なテーマについて解説したり、施工事例をシェアしたりしています。
読者の皆様が楽しんでいただけるよう、わかりやすく、そして今後内装工事について考えてる
皆様に役に立つ情報を提供していきたいと思っています。

オフィスの内装工事のことなら何でもご相談ください

ご紹介させていただく内容は、「GL工法」の一部についてご紹介します。

 

GLボンドを使った石膏ボードの貼り付けについて

 

今回は施工事例や施工の様子ではなく、実際の施工方法についてご紹介したいと思います。

タイガーGLボンド:吉野石膏様より引用

タイガーGLボンド:吉野石膏様より引用

内装工事において、石膏ボードは広く使われる素材の一つです。
その中でも、GLボンドは優れた接着力と耐久性を持ち、石膏ボードの貼り付けに効果的です。
GLボンドを使った石膏ボードの貼り付けは、効率的で均一な仕上がりを実現するだけでなく、耐久性も向上させることができます。
この記事では、GLボンドを使った石膏ボードの貼り付け手法とその利点について詳しく紹介します。

 

 

 

GLボンドを使った施工の写真がこちら

GLボンドを使った施工の写真がこちら

 

 

GLボンドとは何か?

GLボンドの特性と用途について説明します。

GLボンドは木材や合板、石膏ボードなどの素材を接着する際に使用される接着剤です。強力な接着力と耐久性を持ち、石膏ボードの貼り付けに適しています。

 

 GLボンドを使った石膏ボードの貼り付け手法

1.下地の準備
壁面を清掃し、平坦な状態に整えます。必要に応じて下地処理を行います。

2.GLボンドの塗布
石膏ボードの裏面に均一にGLボンドを塗布します。
適量のGLボンドを使い、ムラのない塗布を心掛けましょう。

3.石膏ボード貼り付け
塗布したGLボンドの面と壁面を密着させ、石膏ボードを貼り付けます。
適切な圧力をかけ、均一な接着を確保します。

4.乾燥と仕上げ処理
貼り付け後、GLボンドが完全に乾燥するまで待ちます。
その後、ジョイント処理や表面の仕上げを行います

 

 

※ジョイント処理とは(目地処理工法)

ジョイント処理は、石膏ボードの貼り付けにおいて、石膏ボードの接合部分やひび割れ、へこみなどの処理を行う工程です。
石膏ボードは一枚の大きな板ではなく、必要な寸法に合わせて複数の板を貼り合わせることで壁面や天井を形成します。
その接合部分や隙間を埋め、均一で美しい仕上がりを実現するために、ジョイント処理が行われます。

ジョイント処理は、GL工法において石膏ボードの接合部をきれいに仕上げる重要な工程です。
以下に一般的なジョイント処理の手順をご説明します。

 

1.ジョイントテープの貼り付け
石膏ボードの接合部にジョイントテープを貼り付けます。
ジョイントテープは、クラック(ひび割れ)を防止し、接合部を強化する役割を果たします。
接合部全体にテープを均等に貼るようにしましょう。
テープを貼る際には、接合部をしっかりと押さえながら作業することが重要です。

 

2.ジョイントコンパウンド(ボンド)の塗布
ジョイントテープが貼り付けられたら、ジョイントコンパウンド(ボンド)を使用してテープを埋めます。ジョイントコンパウンドは、石膏ボードの表面をなめらかに整え、接合部を一体化させる役割を果たします。広い刷毛やスポンジを使い、均等にコンパウンドを塗り広げましょう。

 

3.コンパウンドの乾燥
ジョイントコンパウンドが十分に乾燥するまで待ちます。
乾燥時間は製品の指示に従って確認しましょう。
乾燥時間が短い場合は、加熱や乾燥機を使用することで早めることもできます。

 

4.サンディング(研磨)
乾燥したジョイントコンパウンドをなめらかに仕上げるために、サンドペーパーやサンドスポンジを使用して研磨します。
不要な凹凸やザラつきを取り除き、接合部を均一な状態に整えます。
サンディング後は、掃除機や布で壁面を清掃しましょう。

以上が、一般的なジョイント処理の手順です。

ただし、具体的な手順や材料の使用方法は、現場の状況や施工条件によって異なる場合があります。プロの内装業者に相談し、適切なジョイント処理を行うことをおすすめします。

 

 

石膏ボードを貼り付ける写真

 

GLボンドを使った石膏ボード貼り付けの利点

・強固な接着力
GLボンドは優れた接着力を持ち、石膏ボードを壁面にしっかりと固定します。

・耐久性の向上
GLボンドによる接着は耐久性に優れており、長期間にわたって石膏ボードの剥離や浮き上がりを防ぎます。

・効率的な施工
GLボンドを使用することで、石膏ボードの貼り付け作業が迅速かつスムーズに行えます。

 

注意事項とプロのアドバイス

・適切な下地処理が重要です。壁面の清掃や平坦化を丁寧に行いましょう。

・GLボンドの適切な塗布量と均一な塗布が必要です。指示に従って作業を行い、ムラのない貼り付けを心がけましょう。

・必要に応じて専門家の助言や指導を受けることをおすすめします。

 

 

まとめ

GLボンドを使った石膏ボードの貼り付けは、内装工事において効率性と耐久性を追求する上で重要な手法です。

強力な接着力と耐久性により、石膏ボードの剥離や浮き上がりを防ぎ、長期間にわたって美しい仕上がりを保ちます。

正しい手法と適切な施工を行いながら、GLボンドを使った石膏ボードの貼り付けを行いましょう。その結果、耐久性に優れた内装仕上がりを実現できるでしょう。

 

ご依頼・お問い合わせはこちらから

内装仕上げ工事にご興味やご依頼がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
お客様のご要望やご予算に合わせた最適なプランニングと施工をご提案させていただきます。

 

GL工法を使用した原状回復工事の施工事例はこちら

原状回復工事(1)

 

 

 

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