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カテゴリー別アーカイブ: 内装工事

夜間工事とは?|内装工事における時間帯について

 

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」等、お手伝いさせて戴いてます。

 

テナントの一部だと昼間の営業時間は工事ができないということもあると思います。そういう時は夜間から深夜にかけて工事するしかないため、照明が使われます。
投光器や作業灯と呼ばれ、以下の写真に写っているものがよく使われているようです。

 

 

 

 

懐中電灯サイズから建築現場で使われる大型のタイプ、雪が降るような屋外で使うのに適したもの、ピンポイントを照らせるように挟んで固定するタイプなど様々な照明器具がありますが、作業灯または投光器と呼ばれます。


用途などは同じと考えていいようですが、作業灯と投光器の違いは対応電圧の違いが一番大きい部分だと思います。内装工事で使うのは主に投光器です。

家庭の電源が使えるのが投光器、バッテリーにつないで使うのが作業灯となります。作業灯は車や発電機のバッテリーにつないで使うイメージと関連付ければ覚えやすいのではないでしょうか。対応してない電圧で使うと故障や事故の原因になりかねないのでやめましょう。

内装の現場で使われるのは360度全方位を照らせ円柱型が多いようです。部分的に手元などを照らしたい場合にはクリップ付のものを使うなど必要な状況に合わせて使い分けるのがよいでしょう。

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初詣

こんにちは、オフィス回復ドットコムのPR担当です。

東京の池袋を中心に関東一円で『原状回復工事』『内装工事』を手掛けさせて戴いてます。

 

本日は、今週に行われた、会社のみんなで近場の氏神様に初詣に行ってまいりました。

 

コロナの影響もあるので対策をきちんとした上で集まりご祈祷をしてまいりました。

昨今、神社様でも対策を練って、手水をアルコール消毒に変えて対策をしたり、ご祈祷の人数制限をしたり様々ですね。

 

当社も密を避けて日付をずらし人が少ない時に、参拝祈願を予約いたしました。

 

 

『一年間無事に過ごせたことを神様に感謝し、新しい年のご加護をお祈りし』

二拝二拍手一拝(二礼二拍手一礼)をしました。

(出雲大社・彌彦神社など神社によっては四拍手のところもありますが)

 

今年も健康で安全に過ごせまして、商売繁盛になりますように。

 

 

本日は以上になります。

 

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年末の「大掃除」の由来について

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

東京にある池袋を中心に関東一円範囲で『原状回復工事』『内装工事』をお手伝いさせて戴いてます。

 

あと3日で今年も終わりますね。時間がすぎるのがあっという間です。

子供の頃は毎日が長く感じましたが、大人になると早く感じます。

さて本日は、年末に必ずする大掃除についてです。

 

なんで年末に大掃除をするのか疑問を抱きますよね。

他の時期でもいいと思いますが、なぜ年末なのか。

 

 

 

大掃除の文化が広がったのは遡ること平安時代(大分、遡りますね)

12月に一年の煤を払い神様を迎えるという行事が行われていて

この行事を煤払い(すすはらい)と呼び、現代の大掃除の由来となっています。

年末に行う理由は、お正月の神様である歳神様(としがみさま)を迎えるためです。

歳神様は新年に来てくれる幸せの神様といわれており、失礼がないために家の中を清める必要があるとされています。

清潔な状態じゃないと神様にも失礼ですよね。

そのため年末に大掃除をして、家をきれいにする必要があるわけです。

つまり、大掃除というのは新年に歳神様を招き入れる準備だそうです。

 

新年というのは新しく始める年という意味もあり、心機一転する時期ですよね。

年越し前に大掃除を行って部屋を清潔にしておけば、気持ちも運気も前向きになることにつながります。

そして、汚れたお部屋で過ごすより、綺麗な環境で過ごす方がうつ病やストレスの発生率が低いですし、病気にかかった時に治るのも早いなど色々メリットがあります。

綺麗な部屋で新年を迎えることが出来るのは、健康的に過ごす意味を含め大事ですね。

 

大掃除するのにあたって良い日とされているのが12月13日だそうです。

昔は大掃除を始める日は、12月13日と決まっていました。

現代でも寺社や老舗のお店では、この日に大掃除を始めます。

実は、この日は昔からとても縁起がいい日とされていて、江戸の町屋でもこの日を選んで大掃除をしていたと言います。

 

そして年末の大掃除におすすめできない日もございます。

年末ならいつでも良いわけではなく、12月29日と31日は大掃除をすると縁起が悪い日と言われてるそうです。

江戸時代の習慣では12月29日と12月31日、1月1日に大掃除をしてはいけないといわれていました。

12月29日は9が付く日であり「苦」と読めることから縁起が悪いとされ、12月31日の大晦日については、31日に大掃除を行って正月飾りを飾ることは「一夜飾り」といわれ、急遽用意をした印象を与えるため望ましくないことが理由です。

1月1日は、元旦に大掃除をすると福を掃除してしまうということから、福が逃げるといわれており縁起が悪いといわれていました。

神様を良い気持ちでお出迎えするのに大事なことですよね。

 

 

今回は年末に行う大掃除の由来やその意味を紹介しました。

大掃除の本来の意味を理解する事で、大掃除に対する意識が少し変わったのではないでしょうか?キレイな家で年神様を迎えるためにも、事前にスケジュールを組んで効率よく大掃除を進めていきましょう。

 

現場でも神様をお迎えをするのに大掃除頑張ってます。

 

 

今年も大変お世話になりました。

本年のブログはこちらをもちまして終了となります。

来年の1月4日以降にブログを再開したいと思います。

 

皆様、良い年をお迎え下さい。

 

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