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月別アーカイブ: 2022年6月

System ceiling construction work A construction work example Office building

Hello everyone!We here are Office restoration Dot.Com. website.

 

Today, we would like to explain a construction work example of system ceiling framework construction work at an office building.

In the first place, system ceiling is a kind of hanged ceiling mainly, equipment such as air-conditioner and lighting or so, mounted together with ceiling board material at attic, a ceiling set so as to be put in at bedding・frame.

A merit of system ceiling is very high maintenance quality. Let alone ceiling material itself, ceiling equipment such as lighting or so can be easily moved・changed too. Therefore, it is rather easy to correspond to layout change. When a part of ceiling material or equipment happen to be deteriorated・damaged, it can be soon renewed too. As ceiling material is mounted in a linear manner, it is also smart visually.

 

Then, we would like to explain the flowing of relative construction work.

It is construction work of ceiling recovery and restoration work after moving out sliding wall.

Sliding wall is an easily movable partition which can be partitioned in a room. Its system is moveable by using hanged rail installed at ceiling.

 

Then, the following are site pictures at system ceiling framework construction work after moving out sliding wall

 

Above all are site pictures of system ceiling framework construction work.

After this, the construction work will be completed by mounting board. However, the operation work of our company will be over by mounting framework.

 

As it is possible for our company to do any relative construction work, so please be sure to give us your inquiry light heartedly.

 

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梅雨時期 クロス工事(壁紙工事)

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

東京都豊島区池袋にオフィスを構え、《内装工事》《原状回復工事》のお手伝いをさせていただいてます。

 

本日は梅雨時期はお部屋、オフィスのクロスの張り替えがおすすめなのでご紹介したいと思います。

梅雨時の内装トラブル

じめじめと湿気が多い梅雨の時期になると何かしら内装のトラブルが起きますね。
そのトラブルの中でも2つ例を挙げたいと思います。

1つ目のトラブル:壁紙(クロス)が空気が入ったみたいに浮いてたりしませんか?

この現象の一つ目の原因は、壁紙が下地のボードやベニアにしっかりとくっついてない場合、湿気によって、膨らむことが原因だったりします。

しっかりくっついていない箇所は、パテを使用した箇所である可能性があります。
ボードやベニアのジョイント部分、要するに境目箇所は、段差が出ないようにパテで平らにしてから壁紙を貼ります。
このパテの上は、接着しずらいため、施工ミスや手抜き工事ということではなく、そのような現象が起こる場合があります。

この箇所が、梅雨時などの湿気で裏紙が浮いてクロスが膨らんでくるわけです。そして、天気が回復して湿気がなくなると元に戻ります。

どういう箇所がこのように浮いてしまうかは、工事の段階では施工業者にもわからないことがあります。

しかし、浮いた箇所からクロスが剥がれてしまうということはありません。

放置してもらっても問題ありませんが、修繕は簡単な工事ですので、クロス屋さんに連絡すれば対応してもらえると思います。

もちろん当社もすぐにご対応しております。

2つ目のトラブル:壁紙(クロス)にカビが生えたりしませんか?

 

もう一つの原因は、日当たりの悪い北側の部屋や地下室、湿気の多い風呂やトイレの壁にカビが生える場合は「湿気」が原因ということが多々あります。この湿気ですが、梅雨の時期は特に多いです。

その他にもよくあるのは角部屋で特に外と面している壁の内側にカビが生える場面です。

また、リフォームを繰り返している家でよくあるのは、カビの上から塗装を塗り重ねているケースです。
しっかりとカビを殺菌し取り除かないまま上からフタをするように塗装をぬってしまうと、壁の裏側からカビが発生してしまいます。
特に壁のカビを何度も除去しても再発する場合には、塗装の下にカビの原因が眠っている可能性も疑ってみてください。

また、コンクリートなどの躯体にカビが付着した状態でフルリフォーム等を行っている場合にも内側からカビが生えてしまいます。

 

 

壁の内側から何らかの原因でカビが生じた場合の対策は

対策方法

⚫︎主に腐ってしまった内側の石膏ボードの交換

⚫︎内部のカビの除去

⚫︎塗装を全て剥がして除カビ(除菌)をする

きちんと対処法できるとベストで、きちんとした処置をしないと、カビの再発や臭いの問題に悩まされるリスクがあります。

塗装を全てはがしたり、石膏ボードを交換したりするなど、表面のカビ取りをするよりも大掛かりな工事が必要となってきますが、カビの再発を繰り返している場合には、最初から工事をした方が結果的に費用が安く済む場合もあります。

壁の内側からカビが生えてしまった場合には、塗装や壁紙を剥がして新しく貼り直す工程が必要なので、リフォーム業者へ相談してください。

 

 

 

もっと早く対処すれば、健康を守り、工事費用を抑えることができるため、部屋のカビ臭さや一部のカビが気になる場合には、被害が大きくなる前に当社にお気軽にご相談ください。

 

 

 

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OAフロアとは? どのようなメリット・デメリットがあり、どのように施工されるのか?

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

OAフロアとは? どのようなメリット・デメリットがあり、どのように施工されるのか?

 

というテーマでお話させていただきます。

オフィス勤務の方はたまに耳にすることがあるかもしれませんが、
実際に聞かれるとすぐに答えられないかもしれないOAフロアについて、
ざっくりと説明させていただきます。

 

 

 

OAフロアとは?

 

 

 

 

 

OAフロアとは、主にオフィスにてLANや電源などのケーブル配線をスムーズにするために既存の床の上に配線を通すための空間を設け、その上に床を施工する、いわゆる二重床を指します。

一般的な名称として、他には「フリーアクセスフロア」などと呼ばれたりもします。

かつてはサーバールームクリーンルームなど、一部の限られた施設でのみ用いられていましたが、IT化が進んだ現代では、一般的なオフィスでもほとんど用いられています。

 

 

 

OAフロアのメリット

 

 

OAフロアの主なメリットは次の通りです。

 

  • ●床上に配線が露出しないため見た目がすっきりし、つまづくことによる危険性が減り、掃除がしやすい
  • ●什器や家具などの移動の際、配線に引っかけるのを防ぐ、保護の役割をしてくれる
  • ●フロアマットや、簡単に取り外し可能で、配置変更が容易である
  • ●長ささえあればどこからでも配線できるので、家具・什器のレイアウトが自由になる

 

といった特徴があります。

 

 

 

OAフロアのデメリット

 

 

また反対に、デメリット

 

  • ●後から施工する場合、床の高さが上がってしまうので圧迫感が出てしまう
  • ●それに伴い、スロープを設置しなくてはならないため、入り口周りにデッドスペースができてしまい、不便を感じる可能性がある
  • ●素材や高さが様々なため、要件に合致したものを施工しないと強度不足になる可能性がある

 

 

と言った点が挙げられます。

 

 

最も大きなメリットとして、配線・レイアウトの自由度が上がるという点です。

通常なら床に這わせてモールで保護をしたり、社員の方々の通行の妨げにならないように配線を考えたりしなくてはいけませんが、
床下から配線をし、デスクの傍から線を出すことでつまづく可能性が減り、見た目のすっきり感が大きく変わります。

 

踏んだり、家具で傷つける可能性がないということは配線の保護にもなります。

当初からサーバールームやクリーンルームにて使うよう作られたのは、まさしくこのためです。

 

軽量のタイプであれば取り外しも容易なため、レイアウト変更にも柔軟に対応できます。

また、万が一の事のために不燃素材が使われていることが多いです。

 

 

デメリットとして最もよく挙げられているのは、後から設置する場合床が上がってしまい、圧迫感やスロープの設置をしなければならないという点です。

 

元々の床の上にOAフロアを設置し、高くなってしまった分、通常は大物の什器や備品を運び出しやすくするためにスロープを設置します。

 

このため、特に高さの高いOAフロアを設置した場合、スロープも長くなり、余計なスペースが必要になってしまいます。

 

 

現代ではほとんどのオフィスがOAフロアを標準的に見越して施工されてますので、
この問題は、後付けでの施工の場合のみ発生します。

 

 

また、2つ目に挙げた強度不足についてですが、
OAフロアにも様々な種類があり、
ジャッキのようにある程度自由に底上げし、下の配線が自由にできる「支柱タイプ」や、反対にブロック状になっており、上下に溝が入っている「置敷タイプ」があります。

また、素材も様々な種類があり安価な樹脂製や強度のあるスチール製、さらに重さはありますが、抜群の強度があるコンクリート製など、様々なメーカーから販売されています。

 

サーバールームなど、荷重のかかる箇所では荷重に耐えられるものを採用しなければなりません。

近年では、樹脂製でも十分な耐荷重性のある製品も増えてきているので、
施工を依頼する際はどれくらいの耐荷重性が必要か相談するとよいかもしれません。

 

 

 

OAフロアの施工方法

 

 

  1. 1.OAフロアを敷設する範囲の物をどかし、床下地を露出させる
  2. 2.清掃をし、凹凸の無いよう床を綺麗にする。突起物などは取り除く
  3. 3.クッションシートを敷き、その上にOAフロアを並べていく。端部など、取合い部は現場でカットしていく
  4. 4.(スロープ・框を取り付ける。)(元来よりOAフロア用に作られた物件、フロアであればこの工程は不要となります)
  5. 5.OAフロアの上にタイルカーペットや塩ビタイルなど、仕上げ材を敷き込んでいく
  6. 6.その後、検査並びに引き渡し

 

OAフロアの仕上げに使われるタイルカーペットには、貼り剥がしが容易にできる特殊な接着剤が使用されます。

また、サーバールーム内にはセイデンタイルCなど、帯電防止機能を付加したタイルが用いられます。

 

 

 

おまけ

 

 

弊社で過去に施工した店舗の事例を簡単に紹介します。

施工写真 OAフロア 露出時の様子

曲面壁施工の様子ですが、下部を見るとコンクリートタイプのOAフロアが見えます。

 

 

施工写真 OAフロア タイルカーペット一部施工の様子

こちらは、同箇所にてタイルカーペットが一部施工された様子

 

 

施工写真 OAフロア その3

同現場の別箇所の様子。コンクリートタイプのため簡単にレイアウト変更をすることはできないが、配線の保護としては申し分ない耐久性があります。

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、OAフロアとは? どのようなメリット・デメリットがあり、どのように施工されるのか? について、ざっくりとお話させていただきました。

 

現在では、一般的なオフィスにおいて配線が張り巡らされているという事は少なくなりましたが、オフィス移転などで、移転先がOAフロアではなかった場合で新たに施工するとなれば業者への依頼が必要となります。

 

OAフロアに限らず、内装工事一式承っておりますので、

「現在のオフィスのレイアウトを変更したい」

「現在○○と言った不満があるので、解決できないか」

など、ご相談、お見積りはお気軽にどうぞ。

 

 

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「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
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A piece of construction work example 《office building》partition wall

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Our company office is located at Ikebukuro, Toshima ward, Tokyo, and we are executing construction work professionally, for office buildings on《Interior decorative finishing work》《Recovery and restoration work》and so on of various construction work at buildings inside all over Kanto area for you.

 

Today, the construction work site which we are explaining is an office room located at Tanashi.

Its actual construction work detail is making partition wall(board finishing work).

The construction work period is a day.

 

Partition is, separating building inner space. The wall separating is called partition wall. It can be simply called 「inner wall」 too.

In order to use inner space effectively, by 「separating」a room classified by use such as living room, toilet, warehouse, and so on, then the room can be used effectively. This space separation is called partition.

And, the wall separating is called partition wall. As the purpose of partition wall is separating inner space, as different from outside wall, its earthquake resistance property is not required. LGS(=light gauge steel) and board are used for making partition wall. As partition wall cannot be directly installed inside the building, LGS is used as bedding. Gypsum board has sound insulating and heat resisting properties. However, compared with outside wall materials, its yield strength is relatively low.

 

The following is a construction work example picture this time.

In the first place, we go on mounting bedding by using LGS.

We go on carrying out sticking board operation work.

We completed sticking work, then the room was duly separated.

That is all for our explanation.

We recommend you to go on utilizing space by making partition wall!

Please be sure to consult with us light heartedly if you should separate your interior space.

 

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一个施工工事事例《办公室建筑物》间壁 

大家好!我们这里是办公室修复原状Dot Com网站。

在东京都池袋设置着办公据点,在关东全域范围内,我们正在从事《室内装饰最后润湿施工工事》《修复原状施工工事》等建筑物内各种各样的施工工事。

 

今天,我们将要说明的施工工事现场是,在田无(=地名)的办公楼里面办公室的一屋。

施工工事内容是制作间壁(板材最后加工工事)。

施工工事期间为一天。

 

间壁是,分隔建筑物的内部空间的事情。分割用的墙壁叫做间壁。也可以单纯说「内壁」。

为了有效地使用内部空间,把起居室、洗手间、仓库等,按个别的用途「分隔」屋子就可以有效使用它。分隔此空间的事叫做间壁的分隔间隔。

而且,分隔间壁的墙壁叫做间壁。因为间壁的目的是分隔内部空间,所以跟外壁不同,并不必要耐震性能。为了制作间壁,轻量型钢和板材被使用。因为间壁不可以在建筑物内部直接设置,所以作为地基材料就使用轻量型钢。石膏板材有隔音性能和绝热性能。不过,和外壁材料比较起来,它的耐力比较低。

 

下面是此次施工工事事例的照片。

首先,我们使用轻量型钢来逐步组装地基。

我们逐步进行张贴板材的作业。

张贴作业完毕,屋子被分隔了。

我们此次的说明到此为止。

我们推荐各位依赖制作间壁来进行有效运用空间吧!

如果贵方想分隔室内装饰空间的话,欢迎务必乐意跟我们查询商量!

 

 

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居抜きとは? また、その反対用語は?

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

居抜きとは? また、その反対用語は?

 

というテーマでお話させていただきます。

今回は内容がオフィスではなく、店舗寄りな上、
多少工事の事からは離れることもある内容となりますが、
内装とも十分関わる概念ですので、ぜひともお時間がございましたらご覧いただければ幸いです。

 

 

 

居抜きとは?

 

 

 

居抜きとは、賃貸物件の店舗において前回営業していた状態ほぼそのままにて退去された物件を、そのまま次に引き継ぎ、入居者が営業していく方法の物件を指します。

通常、賃貸物件において借主が店舗物件を借りた場合、新たに設置した什器や設備、内装は契約に基づいて返却する際に元に戻さなくてはなりません。

 

そこを、同じく貸主(オーナー側)の承諾が得られればそのまま引き渡しできる物件が居抜き物件です。

(当然ながら、退去の際設備・什器は清掃して退去します。)

 

 

 

 

居抜き物件のメリット

 

 

  • ●退去・入居がスムーズに進む。=費用が安く済む
  • ●前回の店舗のイメージが残ったまま次の店舗の営業が始まるので、顧客を獲得しやすい(認知度が高い)
  • ●前回の店舗のレイアウトを活かして開店できるので、デザインに困りにくい

 

 

退去・入居がスムーズに進む=費用が安く済む

 

 

通常の物件にて、店舗が営業するまでの初期費用はとてもかかります。

特に「躯体あらわし」と呼ばれる、物件内に躯体(建物を支えるための構造)以外の何もない状態の物件は、設備も内装も無い状態なので、とても費用がかかります

設備や、最低限の内装が整っていても、内装を整え、什器を入れるだけでもかなり費用です。

それを、居抜き物件では最低限の改装や、什器や備品の買い足しで済むのです。

(借主側=店主・店舗オーナーのメリット)

 

 

 

 

前回の店舗のイメージが残ったまま次の店舗の営業が始まるので、顧客を獲得しやすい(認知度が高い)

 

 

居抜き物件の場合、(前店舗)閉店→改装→(新店舗)開店までの流れが早く、
前店舗に通っていた顧客からしても、「次はこのお店になるんだ」と
いう認識がしやすいです。

 

また、店舗が開店してからも、後から動かすことのできる家具や什器を除けば
レイアウトが近しくなるため親しみやすい可能性があります。

(顧客側のメリット)

 

 

 

前回の店舗のレイアウトを活かして開店できるので、デザインに困りにくい

 

 

例えばラーメン屋の場合、オープンキッチンになっておりカウンター席がぐるりと囲まれていることが多いですが、
新たにラーメン屋を営業したい借主からするとレイアウトそのままに営業できるため、
営業開始したときのイメージをつかみやすいと言えるでしょう。

(借主側=店主・店舗オーナーのメリット)

 

 

 

 

居抜き物件のデメリット

 

 

メリットばかりではなく、もちろんデメリットもございます。

 

  • ●レイアウトの融通が利かず、思うままのデザインができない
  • ●前店舗のイメージが残るので、悪い印象を引き継いでしまう可能性がある
  • ●内装・設備の状態が悪いまま引継ぎされることがあり、その場合大幅な修繕を要することがある

 

 

 

レイアウトの融通が利かず、思うままのデザインができない

 

 

考え方次第、あるいは各物件により、メリットに挙げた面がそのままデメリットになってしまうのですが、
元の内装レイアウトや設備をそのまま引き継いで営業を開始しなければならないので、
自身が思い描く理想の店舗のイメージがある場合、不便を感じることがあるかもしれません。

 

とはいえ、これらは物件探しの際に理想に合う場所を見つけたり、賃貸借契約を終えた後、クロスを貼り換えたりしてイメージチェンジを行えば解消できる可能性があります。

 

 

 

前店舗のイメージが残るので、悪い印象を引き継いでしまう可能性がある

 

 

前まで営業していた店舗にて、顧客や周辺住民などとの何らかのトラブルが発生していた場合、
新しく営業を開始していてもトラブルが引き続き発生してしまう可能性があります。

 

例えば、前店舗で周辺住民から騒音・異臭などのトラブルが発生していた場合、
たとえ新しく営業を開始していても周囲から良くない目で見続けられたり、
噂が広まってしまっているということがよくあります。

全く違う店舗としてスタートしていればあまりそのようなトラブルは起きにくい気がしますが、同種の場合はよく起こりうる話で、悪いイメージを払拭するのはなかなか難しいとのことです。

 

ただし、「以前もここに店舗があった気がする」と、周辺に通勤・通学している方や
過去の常連客からも認知されている可能性も高いため、

新しく営業した店舗についても、過去に評判がよかった店の跡地などの場合、
比較的早い段階で集客が見込める可能性があります。

 

 

 

内装・設備の状態が悪いまま引継ぎされることがあり、その場合大幅な修繕を要することがある

 

 

退去の際気にされなかった、あるいは気付くことのできなかった設備・内装の老朽化や表に現れてこないような故障、劣化などにより、

引き渡された時点や、店舗に入居した時点、あるいは営業を開始するなりすぐに大規模な修繕が必要になり、工事費用が大きくかさんでしまったという事もよくあるようです。

これらのトラブルを未然に防ぐ事は少々難しいですが、入居契約を結ぶ前に
状態をよく確認しておくことで防ぐ事ができるかもしれません。

 

 

 

居抜き の反対語=スケルトン

 

 

スケルトン物件(躯体あらわし)のイメージ画像。
フリー素材ぱくたそwww.pakutaso.com

 

 

「居抜き」の反対語は「スケルトン」となります。

スケルトン(物件)とは、具体的に言えば「物件を退去する際、すべての内装を撤去しなくてはならない」物件、またはそうなっている状態を指します。

 

ただ、契約によっては、

  • ・内装下地材(軽量鉄骨・木)もすべて(躯体あらわし)
  • ・内装下地材は残して
  • ・ボード材まではそのまま残して

 

など、細かに違いがあるようです。通常は、内装下地材もすべて撤去した状態をスケルトンと呼称しています。

今回は細かく説明しませんが、スケルトンのメリットデメリットはそのまま居抜きの逆で、最大のメリットであり、デメリットを挙げるならば、

「一から店舗内装を作り上げることができるが、何もかも準備し工事を依頼しなくてはならないので費用が高くつき、物件を借りたからといってスムーズに営業開始できない

これに尽きるかと思います。

 

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

以上、居抜きとは? また、その反対用語は? について、お話させていただきました。

どちらの物件であっても、まず大切なことは物件を決めるまでの際、
店舗の運営と同じくらい、その物件がどのような契約になっているかを確認することです。

 

  • ・居抜き(物件)とは、直前まで入居していた設備・内装はほぼそのままに引き渡される物件、あるいはその契約を指す。反対語はスケルトン(物件)
  • ・過去使用されていた設備や内装を活かせるので、初期費用・投資が少なく済む
  • ・前店舗の内装、設備、立地をそのまま利用できるのはメリットであり、デメリットでもある

 

店舗の場合、立地や家賃の値段など気にする部分は多いかと思われます。

しかしながら内装工事の観点から申し上げますと、
居抜きにて以前のままの状態で引き渡されたとして、
長期的な視点で見て不便や、余計な費用や手間がかからないかも含め、内装(改修)にかかる費用も加えて確認すべきかと思われます。

 

弊社では、お客様のご予算と現状を確認した上でご要望に見合ったご提案をさせていただきたいと考えております。

 

「現在の店舗に間仕切壁を追加してほしい」

「喫煙室が不要になり、撤去した上で新たなレイアウトにしたい」

など、ご相談、お見積りはお気軽にどうぞ。

 

 

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