オフィシャルブログ

カテゴリー別アーカイブ: ブログ

天井の種類について

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

天井の種類について

 

お話させていただきます。

 

皆さんは今いるオフィスや店舗、住宅の天井をじっくりとご覧になったことはありますか?

オフィスの天井はほとんどフラットに感じるのに、都心部の駅構内や、学校の体育館などは鉄骨やコンクリートがむき出しになっていると感じたことはないでしょうか。

 

今回は天井の種類にどのようなものがあり、どんな特徴があるのか、
また、そもそも天井が持つ意味を説明させていただきます。

 

 

 

天井の種類

 

まず、私たちが目にする天井には3種類、

 

  • ●直天井
  • ●吊り天井
  • ●膜天井

 

の3つがあります。

 

 

直天井

 

直天井(じかてんじょう)とは、その名の通り屋根裏・床裏・床スラブ裏がむき出しになっており、それが下階から見える天井を指します。

一般的には直天井には吹き付けや、塗装が施されます。

化粧板など、直接ボード材を貼り付けて仕上げることもあります。

 

 

メリットとしては、

  • ●天井が広く見えるため、すっきりする。またそういったデザインとしての需要がある
  • ●内装工事がしやすくなるため、施工性が良い(=コスト削減になる)

 

などがあり、デメリット

 

  • ●断熱性・遮音性が低い
  • ●電気・水道・空調などの設備配管をすることができない

 

などが挙げられます。

 

いわゆるコンクリート打ちっぱなしと呼ばれるタイプの物件や一般的な体育館などが該当し、高い天井と引き換えに上部は熱がこもりやすく、
照明は吊り下げ式のものを採用している場合が多いです。

 

直天井のイメージ写真。写真acより引用

写真acより引用
直天井の建物の例。鉄骨材があらわになっている。

 

こちらは弊社施工のとある施設内の施工途中の様子。
すべての面ではないですが、このまま天井がむき出しになっている箇所もありました。

 

 

吊り天井

 

吊り天井は、私たちが現在最も見かける、
建物の天井裏からボルトなどを垂らし、下地を格子状に組み、そこにボード材を貼り付けていった天井を指します。

 

メリットは、

 

  • ●断熱性、遮音性が高い
  • ●仕上げが豊富で、耐久性や吸湿性を付加することもできる
  • ●空調、電気、水道等の配線・配管を隠すことができる

 

 

デメリットとしては、

 

  • ●天井が下がるので、圧迫感を感じる場合がある
  • ●地震が発生した際、崩落の危険性がある
  • ●大型施設の場合、耐震性に対する要求が強くなる

 

がございます。

既存の天井に加え、下地材やボード材分の重みが足されるため、
強度が要求されます。しかし逆に、デザイン性を高める事や防音性、断熱性能は最も高くなります。

 

 

吊り天井の施工事例1 軽量鉄骨下地施工の最中の様子

 

吊り天井の施工事例2 先ほどの下地に断熱材を充填している最中の様子

 

吊り天井の施工事例3 下地材にボード材が貼り付けられている様子

 

上記3点は吊り天井の例として、弊社施工の施設の写真です。

それぞれ軽鉄下地材、グラスウール断熱の充填、石膏ボードを施工している状態です。

 

天面がフラットになっており、照明や空調設備が入る開口が見えます。

 

 

 

膜天井

 

膜天井は、屋根裏から金具を使い、不燃性繊維状の素材を膜のように張って施工される天井です。

配管等は上部に這わせ、その下に施工されます。

 

メリット

 

  • ●軽くて柔らかく強く、膜が万が一落下しても大災害にはつながらないとされ、地震発生時は力を受け流して崩落を防いだり、屋根裏からの落下物をある程度受け止められる
  • ●薄さを活かし、照明効果を得ることができる
  • ●既存の天井に捕らわれない様々なデザインがある
  • ●空調効果が高い
  • ●特定天井(後述)に該当しないため、大型施設でも施工しやすい

 

 

 

デメリット

 

  • ●遮音性・吸音性、断熱性が低い

 

 

膜天井は各メーカーが様々な施工方法を提案しており、特に見た目について一言で伝えるのは難しいです。

新しい天井の施工法のため、新しめな体育館や屋内プールなどのスポーツ施設、教育施設などに使用されています。

 

なお、特定天井とはざっくりご説明いたしますと「吊り天井である」「高さが6mを超える天井の部分で、水平投影面積が200㎡を超えるものを含むもの」
などの基準があり、要するにこれらの施設・箇所にて吊り天井の施工にする場合、

  • ・一定の仕様に適合するもの
  • ・計算により構造耐力上の安全性を検証するもの
  • ・大臣の認定を受けたもの

といった基準・認定を受けなければならないのです。

 

これらの基準は東日本大震災を受け、策定されたものとなります。

 

 

 

天井が持つ役割

 

 

そもそも、天井が何のためにあるのか考えた事はありますか?

今回はざっくり簡単に説明させていただきます。

 

  • ●ホコリや塵を防ぐ
  • ●湿度の調節を行う。断熱性能により、温度の調節も行う。
  • ●防音のため

 

 

ホコリや塵を防ぐ

 

一般的な体育館や駅構内の天井など、いわゆる直天井の建物を見ていただくと、天井に様々な部材や、配管・配線が通っているかと思われます。

複雑な形状ゆえに、ホコリ・塵が溜まりやすいのです。

 

天井を施工することで凹凸面が減り、ホコリが溜まりにくく、清掃しやすくなります。

 

 

 

湿度の調節を行う。断熱性能により、温度の調節も行う。

 

基本的に熱は上部に、寒気は下部に溜まるという性質があります。

天井材や、断熱材を敷き詰めることにより、屋根裏にこもった熱や寒気が下層にいかないようにしたり、室内外の湿度を調節する役目があります。

 

 

 

防音のため

 

上階が居室の場合、歩く音や物を置いたりする音が下に漏れやすいです。

断熱材やボード材そのものの性能や、吊り天井など空間を設けることにより振動を伝わりにくくし、音が伝わりにくくなります。

 

 

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、天井の種類について について、お話させていただきました。

 

 

以下、簡単にまとめます。

 

  • ●天井には、直天井・吊り天井・膜天井の3種類がある
  • ●現在最も普及している天井は、吊り天井である
  • ●天井にはホコリや塵を防ぎ、温度・湿度調節や防音をする役割があり、こだわることが重要

 

 

このように、天井にも様々な種類、施工方法があります。

また、天井にも様々な機能性を付加することができるため、雨漏り補修などに限らず
リフォームやリニューアルを検討してみるのもよいかもしれませんね。

 

またの機会に、天井の施工事例などご紹介できればと思います。

 

その他、天井リニューアル・リフォームや、雨漏れなどの補修など、
お困りごとやご相談お気軽にお申し付けください。

 

 

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

オフィス・店舗の天井や壁の補修工事、塗装工事はもちろん、
新規オープンやリニューアルのことなど、ぜひオフィス回復ドットコムまでお気軽にご相談ください。

 

「Instagram、Twitter、Facebook」フォローやいいねなどお待ちしております。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

 

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い
お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供しています。

もちろん、他の会社様と比べて構いません。相見積もりも大丈夫です。

「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
ご質問・お問い合わせお待ちしております。

オフィス・店舗・倉庫の移転、原状回復工事、リフォーム工事(内装工事)等々
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★東京・池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

新装工事 アパレル店(施工事例)

こんにちは、オフィス回復ドットコムです。

 

今回、ご紹介いたします施工事例はアパレル店になります。

詳細

施工名:新装工事

工事フロア:2フロア

施工期間:約2ヶ月間

 

施工内容:アパレル店なので内装にこだわりがあり、特殊なディスプレイのLGSの加工など様々な工夫が施されました。

 

一部分ですが、ディスプレイの施工を抜粋してご紹介いたします。

まず土台部分のLGSを加工して設置いたします。

 

その上にディスプレイ用の高さに加工したLGSを設置します。

カットされたLGSが床に置かれてます。

 

このカーブされたLGSですが、カーブ仕様に曲げるので加工をする箇所が細かく熟練の技が必要になります。

LGSの設置が全て完了しましたらボードの取り付け作業になります。

まずは、ディスプレイの裏面作業になります。

カーブしたLGSの加工に合わせて、特殊なボードをしようします。

通常箇所(平らな箇所)にはプラスターボード、曲げ加工した箇所には曲げることができるFGボードを貼り付け施工を行います。

※以前にもブログに掲載いたしましたがFGボードの加工方法は、ボードに散水し、曲面下地に合わせて曲面施工です。
散水方法は、ボードを水平面に置き、片面から散水する場合は散水後7~8分、 両面から散水する場合は片面散水後約3分、
さらに裏面散水後 約3分それぞれ放置し、板の中心部まで十分吸水させた後に、施工します。

裏面作業が完了致しましたら、ディスプレイの表面を作業いたします。

表側はLGSを設置が完了したら、商品を飾るデザインの仕様に合わせてボードを貼る前に箱を設置します。

箱を設置しましたら箱に合わせてFGボードとプラスターボードをカットして貼り付けていきます。

 

こうして、商品を飾る棚部分ができていきます。

 

全ての工程を終わった後の上からの仕上がり写真になります。

 

今回ご紹介いたしました、ディスプレイですがカーブが特徴的な印象です。

LGSと特殊ボードを加工しないとできないディスプレイでした。

 

 

ご要望がございましたら様々なディスプレイを作り出すことが可能ですので

是非、内装工事とご一緒にディスプレイもこだわりがございましたら仰ってください。

 

 

『オフィスリニューアル・店舗改装』内装工事・原状回復工事 等々、悩んでる方は

まずは、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

のフォローもお気軽にして下さい^^

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い

お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供を目指してお手伝いさせていただきます。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★東京の原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~

 

 

状況に応じたオフィスのリニューアル

お世話になっております、オフィス回復ドットコムです。
池袋を中心に関東一円範囲で「内装工事」「原状回復工事」をメインにお手伝いさせていただいております。

 

今回は、

 

状況に応じたオフィスのリニューアル

 

というテーマでお話させていただきます。

 

まず、オフィスをリニューアルするタイミングとして、どのような場合が思い浮かびますか?

テナント店舗のように短いスパンで変更することはありませんが、
特にここ数年、コロナウイルスの流行をきっかけにオフィスの在り方が大きく問われることとなりました。

 

オフィスが所在している以上、通勤している人が少なかったとしても快適で、実用的であるべきかと思われます。

私なりの観点で、オフィスをリニューアルするのであればどのような点に注目したらよいか、考えてみたいと思います。

 

 

 

オフィスはただあれば良いというものではなく、時代や状況に応じて変化させるべき

 

皆さまのオフィスでは、常時何人の社員さん(あるいはアルバイト・パートさん、出向社員さんなど)がいて、それぞれどのような業務をしていますか?

 

会社が小規模であれば、1人1人がそれぞれいろんな業務を兼業したり、
反対にある程度の規模になっていくと、それぞれ部署があり、1フロアの中でも各部署同士の横の繋がりすらない、ということすらありえます。

 

そのような多種多様なオフィスを、すべて1つの空間、同じ配置の机にて島だけ作って終わりというのはあらゆる点で問題が発生しかねません。

 

 

まずは下記に、オフィスにおける業務上の問題点を列挙させていただきます。

 

  • ●他部署や、他会社の境界があいまいなため、書類の管理などが大変になる
  • ●人数が少ないからとフロアに狭しと社員が押し込められ、リラックスできない
  • ●全ての部署、他会社にて同一の会議室の予約の取り合いが発生し、しかも壁が薄かったり、機密漏洩の恐れがある
  • ●逆に、整然とした机の配置のため社員同士のコミュニケーションが不足している
  • ●大きなフロアにたくさんの社員が出勤していたが、今はテレワークにて社員数が半数以下となっているため、席にまばらに社員が座る状態となっている

 

などが挙げられます。

 

私が過去に在職していた会社でも、大きなフロアに様々な部署が混在し、
長机の島にて会社や部署を分けられていたのですが、通路が近所にあり、
書類の管理は大変厳しかった記憶があります。

 

また、長机も横に5~6人ほどの幅を2列というようになっていたため、
端から端や、対角線上の方とのコミュニケーションが非常に取りづらかったです。

 

これらはあくまで一例ですが、そのような問題点が発生した際オフィスをそのままにしておくのは非生産的であると考えられます。

 

次に、オフィスをリニューアルする際着目すべき点を列挙させていただきます。

 

 

 

オフィスをリニューアルする際、着目すべき点

 

  • ●現在の業務内容や、勤務時間・人数などに即しているか
  • ●社員のモチベーションダウンに繋がらないか、また受付や来客スペースであれば会社のイメージアップにつながるようなデザインになっているか
  • ●動線や部署ごとの人の動きが妨げられないようになっているか

 

 

 

現在の業態・業務内容や、勤務時間・人数などに即しているか

 

前述したように、特にここ数年でコロナ禍に限らず、世の中が目まぐるしく変化しています。

そうした中で、できる限り何度もリニューアルをすることなく、なおかつ現在出勤しているメンバー、テレワーク等しているメンバーが双方とも快適に過ごせるように配慮すべきです。

 

比較的よく目にする改善案の一つに、フリーアドレス席出向社員向けのスペースを設けるなどがあります。

 

日々出社する社員が変わるような職場であればPCをノートPCにし、出社した社員同士が近くに座ることができれば、意思疎通がしやすくなるかもしれません。

 

また、出向社員がいるオフィスであれば正社員向けの機密性の高いエリアへは踏み入ってほしくない、という場合があるでしょう。

そのような時、出向社員や、それを管理したり共に業務を行うメンバー向けの空間があると、機密文書の保管や、内密な話をしやすくなるかと思われます。

 

会議(商談)をしているイメージ画像。
画像は写真acより。 社外の人と打ち合わせをする場合、当然ではありますが通路に書類の置かれた机や電話、会話によるやり取りが行われている空間と隔離されているべきです。 機密情報を保持するためです。

 

 

 

社員のモチベーションダウンに繋がらないか、また受付や来客スペースであれば会社のイメージアップにつながるようなデザインになっているか

 

 

例えば、テレワーク社員が増えたことによりフロアを減床したとします。

単純に狭くした空間にオフィスを詰め込んでしまうのでは、動線やパーソナルスペースが失われかねません。

 

机やイスも、場合によってはスペースに則したものに変更したほうが良い場合もあります。

 

 

受付や来客スペースのデザインも重要です。

面談に来られた方が会社にいい印象を持ってもらえるよう、また上記にも挙げさせていただきましたように、来客対応の空間で機密性の高い会話が行き交うことのないよう、
パーテーションを設けたり、立ち入り禁止エリアを策定する必要があります。

 

 

 

動線や部署ごとの人の動きが妨げられないようになっているか

 

 

例えば文書の保管スペースなどがすべて共用になっており、それがとある部署の近所にあるなどの場合、通路に頻繁に他部署の人々が通行するようになり業務がスムーズにいかなくなるなどの問題が発生してしまうかもしれません。

 

おしゃれな空間は人の心を高揚させますが、オフィスはあくまでも業務を行うところですので、円滑に業務が行えるようなオフィスを作り上げなければなりません。

 

 

 

おまけ

 

 

弊社で過去に施工したオフィスの事例を簡単に紹介します。

 

 

その①

 

 

オフィスの施工写真その1。ガラスパーテーションが多く施工され、開放感のあるオフィスとなっている。

オフィスの施工写真その①
施工中の写真ですが、こちらのオフィスはガラスパーテーションを多用しており、開放感のあるオフィスとなっております。

 

オフィスの施工写真その①です。

黒を基調としたオフィスで、各所にガラスパーテーションが使用されており、
部屋を区切りつつ圧迫感の無いようにデザインされております。

 

なお、今回写真は割愛させていただきますが、エントランス部分は来客対応も行うため、
タイルがあしらわれ、オフィスと異なる印象に仕上がっております。

 

 

オフィスの施工写真その②
こちらは既存の白を基調としたオフィスの一部の壁を塗装したり、間仕切にガラスパーテーションを使い、活気と落ち着きのある空間となっています。

 

オフィスの施工写真その②です。

こちらは白を基調とした一般的なオフィスに、黒縁のガラスパーテーションや塗装壁でアクセントカラーを取り入れております。

 

 

 

まとめ、最後に

 

 

 

 

以上、状況に応じたオフィスのリニューアル について、ざっくりとお話させていただきました。

 

オフィスにて、

 

  • コロナ禍や、近年の働き方改革でオフィスを減少したい、または増床・移転を考えている
  • 業態転換に伴いオフィスをリニューアルしたい
  • 出向社員や新たな部署の設置の伴い打ち合わせスペースがほしい

 

 

など、内装工事一式承っておりますので、

「この工事であればいくらくらいかかるのか」

「こういうプランがあるが、実現可能であるか」

など、お気軽にどうぞご相談下さい。

 

 

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

オフィス・店舗の天井や壁の補修工事、塗装工事はもちろん、
新規オープンやリニューアルのことなど、ぜひオフィス回復ドットコムまでお気軽にご相談ください。

 

「Instagram、Twitter、Facebook」フォローお待ちしております。

 

Instagram     Twitter     Facebook   

 

 

当社は、お見積もりから施工完了まで全てを自社で行い
お客様に「少しでも価格を安く、品質が高くて良いもの」を提供しています。

もちろん、他の会社様と比べて構いません。相見積もりも大丈夫です。

「この工事はどのように行うのか、またその工事費用はどれくらいかかるのか」など、
ご質問・お問い合わせお待ちしております。

オフィス・店舗・倉庫の移転、原状回復工事、リフォーム工事(内装工事)等々
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

~~~~~~~~~~~~IKEBUKURO~~~~~~~~~~~~

★東京・池袋の内装業者ならオフィス回復ドットコム★

★原状回復工事もオフィス回復ドットコム★

〒171-0014

東京都豊島区池袋2-62-10 武藏屋第3ビル4階

TEL:0120-978-226

~~~~~~~~~~~NAISOUGYOUSHA~~~~~~~~~~~